Binance取引所が新たな通貨ペアを発表/イオス-BNBやイオス-USDテザーのペアを実施

▼DMMビットコインがスマホアプリをリリース開始!

仮想通貨の「現物取引」「レバレッジ取引」を一つのアプリに集約。ビットコイン、イーサリアム、ネム、リップルなど7通貨、全14銘柄(通貨ペア)の取引が可能!

▼当サイトで申込みが多い国内取引所はこちら!(複数取引所に登録して資産分散しておきましょう!)

【1位】GMOコインレバレッジ取引やリップル、ライトコイン購入におすすめ!
【2位】bitbank(ビットバンク ) リップル取引量No1高セキュリティ仮想通貨取引所
【3位】bitFlyer(ビットフライヤー)ビットコインFX取引量世界1位

 

Binance取引所が新たな通貨ペアを発表/イオス-BNBやイオス-USDテザーのペアを実施

ブロックチェーン技術で最大級の、多言語・国際エコシステムであるBinance取引所が、EOS(イオス)とBNB(バイナンスコイン)、および、EOS(イオス)とUSDT(USDテザー)の取引ペアの提供を開始すると発表した。インフォメーションラボ、ローンチパッド、取引プラットフォームで構成されるBinance取引所は、同社の公式ニュースサイトでEOS(イオス)の取引ペアのアップデートに関する発表を行った。

同社の公式発表によると、Binance取引所は、EOS(イオス)とBNB(バイナンスコイン)、および、EOS(イオス)とUSDT(USDテザー)の通貨ペアの提供を2018年5月28日05:00(UTC)から開始する。

今月のおすすめ取引所ランキング(絶対に複数取引所に登録しておきましょう!)

 順位取引所特徴公式
GMOコイン リップル・ライトコインを購入するならGMOコイン!公式サイト
Bitbank高セキュリティ取引所/リップル取引量No1公式サイト
bitFlyerビットコイン取引量世界一/FXの最大レバレッジ15倍公式サイト

EOS(イオス)の最近の発表やさらなる開発が進めにつれ大幅な価格の上昇が期待される

同社はまた、EOS(イオス)メインネットのスワップに関する詳しい情報も提供している。次の詳細ならびに日付は同社が発表したものだ。

1. EOS(イオス)のデポジットと引き出しを2018年5月31日0:00(UTC)から一時中断する。

2. Binance取引所はメインネットのスワップ手続きを2018年5月31日に開始する。

3. Binance取引所は、EOS(イオス)のデポジットと引き出しを、EOS(イオス)メインネットが安定したと同社が判断した時点で再開する。

公式発表では、ユーザーに対して、資金の損失を回避するために、2018年5月31日0:00(UTC)までにEOS(イオス)のデポジットを処理するのに十分な時間を確保するよう呼び掛けている。

EOS(イオス)は現在メインネットのローンチに取り組んでいる。EOS(イオス)の保有者はイーサリアム・ブロックチェーン上でERC 20トークンとして保有・取引を行っている。情報によれば、メインネットが確認され、開始されると、EOS(イオス)は専用のブロックチェーンを基盤としたプラットフォームを持つことになる。新たな独立したプラットフォームは、同社の顧客やユーザーが利用できるようになる。

現在、EOS(イオス)はCoinMarketCapの第5位にランキングされており、時価総額はおよそ1.2兆円、取引価格は$12.11(1,315円)だ。この分野の専門家によると、EOS(イオス)の最近の発表やさらなる開発が進めにつれ、大幅な価格の上昇が期待される。

Binace(バイナンス)

おすすめポイント

  • 仮想通貨取引量世界7位!
  • 取扱い仮想通貨100種類以上!
  • 取引手数料0.1%!
  • ビットコインの分裂コインにも対応!

仮想通貨取引所「Binance(バイナンス)」は2017年7月に開設された中国の仮想通貨取引所です。日本語対応も開始しており、取引量も世界7位、取扱通貨も100種類以上と急成長してる仮想通貨取引所です!

また、取引手数料も0.1%と安く「メールアドレス」と「パスワード」だけで無料登録できます!(登録時間は1分程度)

公式サイトへ

仮想通貨取引量世界7位!

中国の仮想通貨取引所「Binance(バイナンス)」は2017年7月に開設された中国の仮想通貨取引所ですが、2017年11月時点で世界で仮想通貨取引量 ・流通量が7位と急成長をしている取引所になります!9月には日本語対応も開始してています!

取扱い仮想通貨100種類以上!

Binance(バイナンス)」の取扱い仮想通貨銘柄・種類は100種類以上になっています。国内で取扱数が最も多い「Coincheck(コインチェック)」でも13種類であり、その10倍以上のアルトコインなどを扱っています!

取引手数料0.1%

また、「Binance(バイナンス)」の取引手数料は、全て一律0.1%になっておりアルトコインも安く取引できるため、この点はおすすめです!

ビットコインの分裂コインにも対応!

Binance(バイナンス)」は、2017年11月25日にビットコインのハードフォーク(分裂)により誕生したビットコインダイヤモンド(BCD)の配布など、世界で最も早く配布対応をしており、今後も続くビットコインの分裂コインの配布にも対応してくれる可能性が高い取引所なっています!

公式サイトへ

参照元

https://ripplenews.tech/2018/05/29/binance-announces-new-trading-pairs-platform/

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう