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【リップル 】リップル社がCTOとビジネス・企業開発部門トップを新任/リップルのアライアンスや取引量の強化へ

リップル社が、新規ポジションに新たなメンバーを加えるなど、リーダーシップチームの大規模変革2点を発表した。公式情報は同社から7月11日に発表されている。

公式発表には以下のように書かれている。

リップル社の成長と進化に伴い、リーダーシップチームも成長と進化を遂げています。本日、大規模な変革を2点発表できることを光栄に思います。弊社のチーフ・クリプトグラファーを務めていたデイビッド・シュワーツ氏をチーフ・テクノロジー・オフィサー(CTO)に任命するとともに、カヒーナ・ヴァンダイク氏をビジネス・企業開発部門のシニア・バイス・プレジデントとして迎え入れました

リップル社は現在、暗号化、金融サービス、決済、ブロックチェーンという躍動的な市場で業務を行っているため、経営陣はリーダーシップチームに加える新たな才能を常に探している。今回の変革からも見られるように、同社は、社内だけでなく、他の企業や関連業界からも新たな才能を求めている。

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ヴァンダイク氏は金融とテクノロジー業界を20年渡り歩いた有識者と期待

リップル社のCEOであるブラッド・ガーリングハウス氏も同社の変更についてコメントを出している。

シュワーツ氏もヴァンダイク氏も成功を収めてきた人物です。両氏ともにこれまでのキャリアの中で絶え間なく、弊社が成長を続けるのに重要な、リーダーシップ資質とビジネス手腕を示してきました。両氏のコンビネーションはリップル社の2つの側面を示しています。シュワーツ氏はブロックチェーンやデジタル資産の世界で世界的に有名なリーダーであり、ヴァンダイク氏は伝統的な銀行業や金融サービス業界で多くの経験を積んでいます

銀行業界と技術業界で20年以上の経験を有するヴァンダイク氏は、リップル社では新規の効率的な提携に注力する。シュワーツ氏は、RippleNet全体のリーチや取引量の改善を行うとのことだ。

シュワーツ氏も、新CTOとしての将来の目標を述べている。

ブロックチェーンベースのソリューションを利用した金融機関のグローバルネットワークを構築することは簡単なことではありませんが、リップル社にはそれを実現できる技術者がいます。弊社ではそのような技術者をより多く雇用する予定です。私は、CTOとして世界クラスの技術者、科学者、経営者のグループを導くことを大変楽しみにしています。このような機会を頂けて大変光栄に思います

参照元

https://ripplenews.tech/2018/07/13/ripple-announces-2-big-changes-to-leadership-team/

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