Wirex取引所がXRP(リップル)の上場後12時間で2.2億円のデポジットに達したことを発表

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Wirex取引所がXRP(リップル)の上場後12時間で2.2億円のデポジットに達したことを発表

Wirex取引所が、最近上場したばかりのXRP(リップル)の取引量に関して、最新情報を共有した。Wirex取引所は公式ツイッターで、上場後わずか12時間で取引所のXRP(リップル)のデポジット金額が2.2億円に達したことを発表した。

Wirex取引所は、数種類の仮想通貨ウォレットをユーザーに提供する、イギリスを拠点とする企業である。同取引所は最近、Ripple(リップル)ウォレットの公式導入をプレスリリースで発表したばかりだ。情報が発表されるや否や、同取引所のユーザーやRipple(リップル)所有者から、肯定的なフィードバックが返され、アクティビティも大幅に増えた。その中でのWirex取引所からの最新情報は、ウォレットを多くの人が採用したことを確認するものとなった。

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フィンテック業界での価値と通貨としての価値の乖離

今回のようなRipple(リップル)の仮想通貨取引所への上場が公式に発表されるたびに、仮想通貨コミュニティは同通貨のセキュリティや信頼性をますます確信している。XRP(リップル)に関しては、さまざまな意見があり、最近では、その用途や使い方が限られているとの議論もある。

Wirex取引所のような大手の取引所のRipple(リップル)上場発表を受けて、リップル社が提供するツールが特にフィンテック業界で価値を増しているなどの意見に対して、通貨としてのRipple(リップル)の注目度が低いことが議論されるようになってきた。

Wirex取引所への上場は、潜在的な保有者に対するRipple(リップル)の信頼性を高める良い方法であるだけでなく、ユーザーがさらに同通貨にアクセスしやすくなる機会でもある。そのため、リップル社の経営層は、同様の協業や上場に重要な意義を見出している。

リップル社は以前に、同社と、通貨としてのXRP(リップル)の重要な違いについて公式にコメントしている。リップル社はXRP(リップル)は同社とは完全に切り離されたデジタル資産であると述べているものの、同社のブロックチェーン上の1,000億のXRP(リップル)のうち、同社が600億を保有している事実を踏まえ、この側面から保証義務を負うと主張する専門家もいる。

参照元

https://ripplenews.tech/2018/07/27/wirex-officially-confirms-massive-adoption-of-ripple-xrp-wallet-on-their-platform/

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