リップル社がマラウイのNGOと提携/援助が必要な孤児や子どもたちのために資金を集める

▼当サイトで申込みが多い国内取引所はこちら!(複数取引所に登録して資産分散しておきましょう!)

【1位】GMOコインレバレッジ取引やリップル、ライトコイン購入におすすめ!
【2位】bitbank(ビットバンク ) リップル取引量No1高セキュリティ仮想通貨取引所

 

リップル社がマラウイのNGOと提携/援助が必要な孤児や子どもたちのために資金を集める

リップル社は、孤児や貧困の影響を受ける子どもたちの福祉を目的とした資金調達を目指し、マラウイのNGO(非政府組織)である「Raising Malawi」と提携を行ったことを発表した。Raising Malawiは、直接の資金提供を通じて、子どもたちへの医療サービスや教育支援の提供を主な目標とするNGO団体である。

※時間がなく全文の記事が読めないけどリップルを今すぐ買いたい!という方は、「GMOコイン」「ビットバンク(Bitbank)」で購入しましょう!

GMOコイン無料登録はこちら

今月のおすすめ取引所ランキング(絶対に複数取引所に登録しておきましょう!)

 順位取引所特徴公式
GMOコイン リップル・ライトコインを購入するならGMOコイン!公式サイト
Bitbank高セキュリティ取引所/リップル取引量No1公式サイト
bitFlyerビットコイン取引量世界一/FXの最大レバレッジ15倍公式サイト

リップルとRaising Malawiのキャンペーンはフェイスブック上でも展開する予定

リップル社のシニアVPであるエリック・ヴァンミルテンベルク氏の公式声明では、同NGOと相互協力して、同イニシアチブの支援に興味がある人からの協力も得るために、1ヶ月にわたりFacebookキャンペーンを開始することも発表している。ヴァンミルテンベルク氏によると、キャンペーンは7月30日に公に開始され、8月30日まで実施される。

弊社は、他地域に比べ医療サービスを十分に受けられない子どもたちに対する素晴らしい支援を行うRaising Malawiに協力できることを光栄に思っています。また、この件を紹介してくれたSound Venturesの投資家の皆様と、この運動に対して深く感謝しています

とヴァンミルテンベルク氏の公式声明は締めくくられている。

NGO組織Raising Malawiは2006年に設立され、現在ではのべ1万人以上の孤児や貧困の影響を受ける子どもたちに直接的な資金援助を行っている。同社の公式メッセージには次のようにある。

Raising Malawiは、子どもたちが「ただ生き残る」だけでは不十分だと考え、子どもたちがよりよい機会を得、よりよい生活ができるように、地元の協力者との有益なパートナーシップ形成に尽力しています。設立以来、同NGOはマラウイで小児科およびICUユニットを設立し、特にこれを必要とする子どもたちのニーズに応えています

この分野のファンの間では、リップル社が高等教育、野生動物、人道上の理由の開発に積極的に貢献していることは有名で、同社がこの種の協力を行うことは初めてではないことをご存知だろう。

参照元

https://ripplenews.tech/2018/08/01/ripple-partners-with-malawian-ngo-to-raise-funds-for-orphans-and-children-in-need/

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう