リップル社VPが主要商品に関する識見を共有/リップルの強みを明確に強調

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リップル社VPが主要商品に関する識見を共有/リップルの強みを明確に強調

リップル社のシニアVP兼プロダクトマネージャーのアシシュ・ビルラ氏が、CNBCの番組「CryptoTrader」でインタビューに答え、リップル社とXRP(リップル)に関する様々な違いや、XRP(リップル)の利用方法について語った。

XRP(リップル)の利用用途に関して聞かれたビルラ氏は、同社にとっての利用用途として国際送金を強調した。

リップル社は創業後何年にもわたって、国際送金の特定分野では多くの摩擦があることに気付いていました。これが、リップル社が国際送金の過程を容易にする一連の商品を構築するきっかけです

と同氏は述べている。

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ビルラ氏はリップル社の最初の商品であるxCurrentについても話し、同商品にはコミュニケーションを容易にするという主要な目的があると述べている。続けて、xCurrentの主要な目的は先に述べたとおりだが、

同商品は法定通貨の価値を移転する手助けとなりました。つまり、非仮想通貨と言うことです。(…中略…)このように、米ドルとインドルビーを取引したい場合にも対応でき、必ずしもXRP(リップル)のようなデジタル資産を介在させなくても良いことを意味します

別の製品xRapidについて語る中でビルラ氏は、同商品により、送金を数秒でできるメキシコの例を挙げた。同氏はxRapidの作用の説明を続けて行い、

たとえば米ドルをシステムに送金すると、(…中略…)まずはXRP(リップル)に換算し、XRP(リップル)をメキシコに移動させ、メキシコ現地の為替業者がXRP(リップル)をメキシコ・ペソに換算して払い出すことになります。現在の取引が、相手国で口座を開設したり、メキシコ・ペソを調達したり、といった多くの摩擦のために、数日かかるのと比較して、このプロセスでは全体で数秒しかかかりません

参照元

https://ripplenews.tech/2018/08/26/ripple-vice-president-shares-insights-into-ripple-key-products/

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