StatusがICOするも交換出来ない人多数。偽サイトまで出回る始末に

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Status(SNT)とは?

Statusとは、「WeChat」をモデルに作られた、Ethereum上に構築された分散型モバイルメッセージングプラットフォームです。メッセンジャーアプリとしての基本的な機能(メッセージの送受信)の他にも、身元確認や市場予測管理プラットフォーム、分散型保険プラットフォーム、音楽配信サービスといった、P2Pプロトコルをベースにした様々な機能があります。

簡単に言うと、Ethereumネットワーク上にGoogle playの様なアプリプラットフォームを構築することを目的に作られました。

今回のICOで発行されるSNT(Status network token)は、Status内でのサービスの対価として支払うことに用いられます。

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StatusのICOと同時にETH売りラッシュ。しかし、、、

ICO三時間以内に270億円以上のETHがコントラクトアドレスに送られ、transactionが成立しない状態が多く報告された。

偽サイトで600万円以上集まる

StatusのICOに伴って、Status偽物サイトまで出回りました。

仮想通貨の世界では、送金と言った処理は取り消しの効かない不可逆の行為なので、詐欺サイトに送ってしまうと一生取り返しの付かないことになります。

ICOはお祭りの様なものですが、気をつけたいものですね。。。

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