【完全入門】5分でわかる!ビットコイン投資の始め方 ! 仕組みから買い方まで徹底解説!

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  初心者でもわかるビットコイン投資の始め方!仕組みから買い方まで解説!

最近話題となっている「ビットコイン」ですが、皆さんはビットコインの特徴や仕組みを知っていますか?

2010年5月22日に「ピザ2枚=1万BTC」の取引が成立し、”貨幣”としての価値を持った「ビットコイン・ビザ・デイ」から7年。

ピザ1枚=1000円だと計算すると、2010年「1BTC=0.2円」だった通貨が、現在では「1BTC=60万円」と約3,000,000倍まで価値が上がっています。

ビットコインの価格推移

その上、ビットコインを含む仮想通貨市場は年間100%以上成長を見せており、価格は今後も上がっていくことが予想されます。

将来性のる通貨に”今”投資せずに、機会損失を生み出すことは、マイナス以外のほかありません!

しかし、ビットコイン(BTC)に対して、こんな疑問を持っていませんか?

  • ビットコインとは何か?
  • お金の違いは何?
  • ビットコインの仕組みがわからない
  • ビットコインが買い方はどこ?
  • ビットコインって詐欺じゃないの?

もし、ビットコインに対して1つでも上のような疑問を持っていたら、ぜひ本記事を読んでみてください!

ビットコイン投資を始める上で重要な「ビットコインとは何か」「仕組み」「買い方」などもやさしく説明していきます!

時間がなく全文の記事が読めない!という方は、ビットコインを購入できる本サイトで最もおすすめ取引所である「Coincheck(コインチェック)」や「bitFlyer(ビットフライヤー)」に登録してみましょう!(オススメ!)

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ビットコインとは

 

ビットコインとは「仮想通貨(暗号通貨)」の1つで、通貨やコインと言われてるように「お金」の一つで、「サトシ・ナカモト」と呼ばれる謎の人物が開発したと言われています。

「サトシ・ナカモト」と呼ばれる謎の人物が開発したと言われています。

「お金」であるということは「円」「ドル」「ユーロ」などの法定通貨と取引することが可能で「通貨単位」も存在します。ビットコインの場合はBTC(ビーティーシー)と表記され、現在、日本円で「1BTC=40万円」で取引されています。

「仮想」から想像できるように、手にとって見える「円」「ドル」のように紙などで存在しているものとは違い、あくまで「仮想」でありインターネット上に存在し取引される「バーチャルな通貨」です!

ただし、インターネット上の買い物やデビットカードによる支払い(電気代など)にも対応している為、普通のお金の同等の価値を持っています。

「お金」であるということは「円」「ドル」「ユーロ」などの法定通貨と取引することが可能で「通貨単位」も存在します。

ビットコインの単位は、“BTC(ビーティーシー)”と表記され、現在、日本円で「1BTC=50万円台」で取引されています。

下記は、1BTCが50万円だった場合の例です。

  • 「1BTC=500,000円」
  • 「0.1BTC=50,000円」
  • 「0.01BTC=5,000円」

あくまで、ビットコインは、“仮想”でありインターネット上に存在し取引される「バーチャルな通貨」となっています。

しかし、インターネット上の買い物やデビットカードによる支払い(電気代など)にも対応している為、円やドルと全く同じ価値を持っています!

また、ビットコインの特徴としては、インターネットがつながっている環境であれば、世界中どこへでも、とても安い手数料で即座に送金ができるなどのメリットもあります。(メリットについては、後ほど詳しく説明していきます)

ビットコインは誰が作ったの?

ビットコインとブロックチェーン技術は「サトシ・ナカモト」と呼ばれる人物が論文で発表しました。しかし、ものすごくミステリアスなのですが、彼の正体は依然、不明のままです。

容姿、年齢、性別、国籍さらには「ナカモトサトシ」が本名なのか、個人名なのか組織の名前なのかも含め、全く謎の人物なのです。ビットコイン界隈における最大の謎です。

ビットコインを誰が最初に作ったの? 」

 

ビットコインの仕組み(ブロックチェーンとは)

ビットコインを含む仮想通貨は「ブロックチェーン」という技術に支えられています。これが従来の通貨と異なる点です。

 

blockchain

ブロックチェーンの取引の特徴は、参加者全員によって管理されるということです。

ブロックチェーンの取引は取引情報を利用者が発信することで始まります。利用者は自身の取引情報に暗号署名し、それをネットワークに流します。

該当の取引情報は同時に分散データベースにも送られます。また分散データベースは、受け取った取引情報を自己のデータベースへ書き込みします。

つまりいくつものデータベース上で取引情報が複製され、各取引は分散データベース間で整合性が取れるよう特定の合意形成メカニズムの下で行われます。

書き込まれた取引情報は過去履歴を含め参照可能となるため、不正が行われにくい仕組みになっています。

一方、ブロックチェーンの仕組みに対し、既存の中央管理型のデータベースは以下のような形として表現できます。

中央集権

利用者は、中央管理者に取引申請を送ります。中央管理者は申請者と内容を確認し不正があれば排除をします。

正しいことが認められれば、中央管理者は、自己のデータベースに取引情報を保存します。しかしデータベースの直接の参照権限は基本管理者にしかないため、理者に改ざんされると外部からは分かりません。

この透明性の部分がブロックチェーン技術が優れている部分となるのです。ちなみに中央集権の代表的な例は銀行です。

ビットコインと他の通貨との違い

それでは、ビットコインは、日本円やドル、電子マネーやクレジットカードの違いは何があるのでしょうか?

ビットコインと日本円(法定通貨)などの違い

ビットコインと日本円・ドルとの違いは何があるのでしょうか?

ビットコインなどの比較表

ビットコイン法廷通貨電子マネー・ポイント
発行元(管理主体)存在しない中央銀行・政府発行する企業
発行上限ありなしなし
実態なしありなし
価格変動激しい安定安定

法定通貨とは、その国の中央銀行や政府が発行している通貨のことで、ビットコインとの大きな違いは「発行元」「発行上限枚数」になります。

ビットコインは、法定通貨とは違い「日本銀行」などの「発行元が存在しません。ビットコインに参加するメンバーは民主的な運営と信用で成り立っている通貨で、ビットコインを入手するには「マイニング(採掘)」という方法を行います。

マイニングは、簡単にいうと「ビットコインネットワークのメンテナンス」のことで、この作業をすると報酬として「1回あたり12.5BTC=650万円」ぐらい貰うことができます。

マイニングの説明は難しいので、こちらで説明しています。

ビットコインのマイニングとは?

ビットコインでは、発行される最終的な上限枚数が2,100億枚と決まっており、日本円やドルのように無限に紙幣を発行するという仕組みができません。

毎年発行されるビットコインですが、発行上限枚数に到達するのは2140年呼ばれており、そのたビットコインには「半減期」というものが存在しています、

マイニングによって貰える報酬が少なくなることで、ビットコインの需要に対して供給が追いつかず価格が上がる仕組みがあります。

このため、四年に1度行われる半減期の度にビットコインの価格は高騰しているのです。

ビットコインの半減期とは

ビットコインと電子マネーの違い

ビットコインは「Suica」「PASUMO」「nanaco」のような電子マネーと同じように支払いに利用できますが、電子マネーとビットコインの違いは3つあります。

単位が「円」か「BTC」か

ビットコインは、電子マネーとは違い「独立した通貨」として存在しています。「Suica」や「 PASUMO」の単位はあくまで「円」であり、「円の代替通貨」として利用されています。
しかし、ビットコインの単位は「BTC」であり、「円」や「ドル」と同じく「お金そのもの」として存在しているのです。

世界中で利用できる

日本では、「Suica」や「Pasumo」のような電子マネーで支払いすることが可能ですが、海外の場合、まず日本発行の電子マネーで支払いができることはありません。

その点、ビットコインは、そもそも国境がなく、「世界中で一般的に使用されることを目的とした通貨」である為、海外でもビットコイン支払いに対応していれば使用することが可能です。

ICカードがあるかないか

基本的に電子マネーでは、ICカードが存在しています。電車に乗る際や、コンビニの支払いの際などICカードをリーダーにかざして支払います。しかし、ビットコインはICカードのようなものは、存在せず「ウォレット」と呼ばれるアプリを使用し、お店が「ウォレット」に金額を入力し、「アドレス」を習得。

そして、アドレスにビットコインを送金すれば支払いができます。

つまり、ICカードのような物理カードがなくても簡単に支払いをすることが可能なのです!

ビットコインとポイントの違い

ビットコインと「Tポイント」「楽天ポイント」などの一般的な仮想通貨は何が違うのでしょうか?結論から言うと「他者への譲渡が禁止されているか」「発行元が存在しているか」という点が大きく違う点です。

他者への譲渡・売買が禁止される

電子マネーやポイントなどは、原則として、他者への譲渡や売買が禁止されており交換価値(換金性)はありません。

また、ポイントに関しては利用先が決まっており、例え現金に交換するとしても「1ポイント=0.01円」など固定レートで取引されます。

しかし、ビットコインについては、円やドルと同じく利用先が決まっておらず、自由に売買することができ、譲渡なども可能です!また、為替と同じく価格は常に変動しており、ビットコインはとても貨幣的”な通貨なのです!

発行元が存在している

電子マネーやポイントというのは「特定の支払い先(Webサービスなど)」で利用先が決まっており、「Suica」ならJR、「楽天ポイント」なら「楽天」など発行元も決まっています。

しかし、ビットコインは、そもそも「発行元」という概念が存在せず、ビットコインに参加するメンバーの民主的な運営・信用の元になりたっている通貨となります!

ビットコインとクレジットカードの違い

MasterCardやVISA、JCBなどのクレジットカードは、基本的に使用した金額を一時的に建て替えてくれる仕組みであり、一言で言うと「借金」です。しかし、ビットコインなどの仮想通貨(暗号通貨)は、円と同じく”通貨そのもの”なので、支払いが承認されたタイミングで決済が完了します。

また、クレジットカードは利用者の「与信」に応じて、利用限度額が決定され、利用した額だけ「借金」として積み上がります。しかし、ビットコインは”通貨”なので、借金のような枠はなく、ウォレット(財布)に入ってる金額以上の支払いはできません。

つまり、ビットコインはデビットカードに近く、支払いに使用した瞬間、銀行口座から代金が引かれる仕組みから「ビットコイン=デビットカード」と想像すると理解しやすと思います!

ビットコインのメリット・デメリット

それでは、ビットコインのメリット・デメリットとは何があるでしょうか?

ビットコインのメリット

ビットコインのメリットは大きく5つあります。

  1. 投資対象として魅力的である
  2. 送金手数料が安い
  3. 個人間の「直接」送金が可能
  4. 世界中で使える国際通貨
  5. 24時間365日取引が可能

1.  投資対象として魅力的である

ビットコインの最大の魅力の1つは、はやり価格の変動幅(ボラティリティ)が高く、価格が高騰していることにあります。

ブロックチェーン技術は、金融機関などの一部の産業でしかされていません。しかし、今後様々な分野で導入されることで、今後もビットコインの価値も上昇していく可能性があり「みなさんがビットコイン投資を始めたい一番の理由」でしょう

つまり、今のうちにビットコイン投資をしておけば、大きく稼ぐことも可能なので投資対象として多くの方が購入してます。

ビットコインの価格推移

ちなみに、ビットコインの価格は2010年5月22日時点で”1BTC0.5円”でしたが、2017年8月現在では”1BTC40万台”と2,500,000倍まで価値が上がっています!

2. 送金手数料が安い

ビットコインは中央管理者(銀行など)がいないため、基本的に手数料を払う必要がありません。普通は、銀行送金をする場合、国内では数百円、海外では数千円以上かかります。しかし、ビットコインでは、個人間の送金を数円で出来てきるので、少額の支払いや海外送金が可能になります。

また、ビットコインを含む仮想通貨は24時間いつでも個人間で送金することが可能です!

3. 個人間の「直接」送金が可能

一般的に、日本円など法定通貨の送金をする際、銀行などを仲介する必要があります。

銀行は、その際に手数料で利益を出しているわけですが、ビットコインは、個人間でも直接支払いができます。

簡単に言うと、友人に会った時に、財布から直接手渡しお金を渡す感覚と同じよう支払うことが可能になるのです。

4. 世界中で使える国際通貨

ビットコインは、特定の国に属さない“国際通貨”です。

日本では”円”、米国では”ドル”など各国で発行している法定通貨(fiat)があり、自国もしくは特定の国でしか使えないものです。しかし、ビットコインは特定の国や中央銀行が発行しているわけではないので、理論上は世界中で使える通貨になっています!

5. 24時間365日取引が可能

株式市場やFX(為替市場)は、平日だけなど決まった時間にしか取引できません。しかし、ビットコインを含む仮想通貨は、土日や祝日関係なく、いつでも取引することが可能です!

ビットコインのデメリット

ビットコインのデメリットに関して言うと大きく3つあります。

  1. 法整備が整っていない
  2. 投機的側面がある
  3. 決済できる場所が少ない

1. 法整備が整っていない

過去にMt.Gox社事件や仮想通貨盗難事件など、突然の取引所の倒産や盗難で「自分の大切な資産」が無くなってしまうなどの問題が数多く発生していました。

2017年4月に「仮想通貨法」が施行されましたが、日本で本格的に仮想通貨が扱われて、まだ日が浅いため、法整備が整っていない部分が数多くあります。

ビットコインの法律「仮想通貨法(改正資金決済法)」とは?

FX業者や証券会社などは倒産しても、預入資産などは全額保護されたり、株券が消えることはありません。しかし、ビットコインを含む仮想通貨は100%補填されることはなく”自己責任”の側面が大きいです。

このリスクを回避するためにも安全な「取引所」を選択するようにしましょう!

ビットコイン取引所の正しい選び方は「ビットコイン(仮想通貨)の口座開設で詐欺・トラブルを回避する方法! 」を参考してください!

2.  投機的側面がある

ビットコイン投資の最大の魅力は、なんといっても価格変動(ボラティリティ)が大きいことです。これはメリットでもある反面、デメリットでもあります。1日に20%高騰暴落を繰り返している為、法定通貨のような”価値の保存”には向いて居ないと言われています。

3.  決済できる場所が少ない

円やドルのように、ビットコインでの決済が可能な場所も増えてきましたが、それでも、円やドルと異なり普及の初期段階ビットコインは、まだまだ”通貨”として使える場所が多くありません。

支払いするためにはビットコインで”支払いたい人”と”ビットコインで支払って欲しい人”の双方が増える必要があるため、まだ大きい課題を抱えています。

ビットコインのメリット・デメリットとは?

ビットコインは何に使えるの?

現在、ビットコインの用途は大きく下記4つに集約されます。

(1)投資

現在、一番需要のある用途ではないでしょうか。ビットコインはその価値の高まり、安全性の証明、決済手段の増加などから投資対象としての急速に注目を集めています。

この記事を書いている2017年11月現在では、その価値は1BTC(ビットコイン)=\800,000付近を推移しており、過去最高水準となっています。

ちなみにビットコインは2010年8月時点では0.074ドルでした。それが2017年5月までの約7年間で、その価値は約2万4千倍になっているのです。

この価値の高まりにより、投資(投機)の需要が急速に伸びています。

(2)決済

国内のいくつかの取引所では実際にビットコインを利用して、商品を購入することが出来ます。

また国内大手のDMM.comなどもビットコイン決済を導入したり、利用出来る店舗も増えてきたりと決済手段としても急速に普及しています。

(3)国際送金

ビットコインの特徴として、国際送金の際に手数料が少なく送れるという特徴もあります。

従来の送金であれば、例えば日本からイギリスに国際送金を行う場合、円からポンドへの変換や用途の確認など、いくつかの銀行の確認が必要だったため、手数料が高い傾向にありました。

さらには確認作業等も含めると、1~2週間ほどの日数が必要だったのですが、ビットコインであれば即日に反映することも可能です。

しかも、ビットコインを送金、もしくは受け取る場合は必要なのはビットコインアドレス、またはメールアドレスのみなので、手間もかかりません。

海外に出稼ぎに出ているワーカーが家族を養うために送金等を行う場合は非常に有効な手段となっています。

(4)安全資産としての保有

ビットコインはその価値の高さから、「デジタルゴールド」と呼ばれ、安全資産としてビットコインを保有している方も増えてきています。現物でいうところの「金」のようなイメージですね。

貨幣は発行する国家の安定性や情勢によってその価値が左右されますが、ビットコインは埋蔵量が決まっており(インフレが起きにくい)、世界中でも認められている通貨のため安全資産として購入する人が増えてきています。

ビットコインはどこで購入できるの?

ビットコインは仮想通貨取引所(販売所)と呼ばれるサイトで購入することが出来ます。

日本国内では下記3つの取引所が有名です。(取引所ランキングは最後にご紹介しています!)

各取引所には、下記のような特徴がありますが、初心者の方は登録が簡単な「Coincheck(コインチェック)」に登録するここをおすすめします!

取引所名特徴備考
bitFlyer取引量日本一海外展開も積極的
Zaif日本最初の取引所独自の制度が豊富
coincheck補填制度が最も充実取り扱っている仮想通貨が豊富

ビットコインの買い方・購入方法

それでは、ビットコイン投資を始める方法を詳しく説明していきます!今回は「Coincheck(コインチェック)」を利用した具体的な購入方法をご説明していきます!

ビットコインを購入する順番としては「アカウント口座開設」→「現金の入金」→「仮想通貨を選んで購入」という3つのステップで購入することが可能です!

ビットコインの購入方法

  • アカウント口座解説!
  • 現金の入金
  • ビットコインを選んで購入

1. アカウント開設方法!

1.登録フォームに「メールアドレス・パスワード」を記入

まずは、Coincheck(コインチェック)のホームページに行き、登録フォームに「メールアドレス・パスワード」、もし「Facebookボタン」で登録します。

※ここでは「メールアドレス・パスワード」で登録する方法をご紹介します!

「メールアドレス・パスワード」の記入が完了すると、メールアドレス確認画面に移動します!

この時、メールアドレスに「確認メール」が送信されてるので、メールを確認しましょう。

届いて居ない場合は「メールをもう一度送る」ボタンを押して、メール再送信を行いましょう。

2.メールを確認

次に、確認メールが届くので、メール本文に記載しているURLをクリックしましょう。これでコインチェックの口座開設完了です!

※パスワードは、紛失の可能性があるため、必ずメモで保存するようにしましょう!パスワードは再発行できますが、時間がかかる場合があるため面倒いです。注意しましょう!

3.本人確認の手続き

URLをクリックするとコインチェックのホームページに移動します。入出金や取引など全ての機能を利用するには「本人確認書類」を提出する必要があります!

とても重要な項目なのでチェックしましょう!

まずは、本人確認書類を提出するボタンを押して、「電話番号登録」「名前」「住所」の記入ページまで移動します。

本人確認するのとしないのでは何が違う?

本人確認するとしないのでは、使用できる機能に違いがあります。

  • 本人確認しない場合:ウェブサイトの閲覧が可能
  • 本人確認した場合:入出金や取引など、全ての機能を使用可能

つまり、ビットコインや仮想通貨の取引をするには「本人確認」必須なのです!

電話番号認証をする

「本人確認書類を提出する」ボタンを押したら「電話番号認証」をします。「電話番号」の欄に記載して「SMSを送信」するをクリックする、SMSで「認証コード」が送信されてきます。

その番号を「認証コード」の欄に入力して「認証する」をクリックすれば登録完了です。

※SMSが使用できない場合・・・・画面下にある「SMSを受信できない方はこちら」をクリックし、移動したページで電話番号を登録すれば、手続きが完了します!

4.本人確認書類の提出

次に、画面の支持に従って、本人確認書類の提出をしましょう!

「氏名」「住所」「性別」などを入力し、運転免許書やパスポートの本人確認書類をアップロードすることで本人確認をします。

登録情報を記入する

まずは、「氏名」「住所」「性別」「居住区」「ご職業」などの本人確認に使用する情報を記入します。

「住所」は、身分証明書をアップロードした後、ハガキを受け取るために必要なので、「現住所」「身分証明書」と同じ住所を記入するようにしましょう!

身分証明書をアップロードする

身分証明書は、サイトからアップロードできます。PCやスマホに身分証明書の写真を入れておけば、簡単にサイト上に身分証明をアップすることができます!

▼有効な本人確認書類(下記どれか1点必要)

  • パスポート(顔写真のあるページと住所のページをご提出ください)
  • 在留カード(裏面もご提出ください)
  • 特別永住者証明書(裏面もご提出ください)
  • 運転免許証(裏面もご提出ください)
  • 運転経歴証明書(裏面もご提出ください。交付年月日が平成24年4月1日以降のものに限ります)
  • 住民基本台帳カード
  • マイナンバーカード(裏面の画像はアップロードしないでください)

提出書類とご本人が一緒に写っている写真

まず、下記のように「提出された書類の顔が写っているもの」と「本人が写っている写真」のIDセルフィーをアップロードします。

写真をアップロードする方法は2つで、1つ目は「ファイルを選択する」ボタンを押して写真をアップする。2つ目は「カメラを起動」して身分証明書を持ったまま撮影してアップします。

すでに写真がある方は前者。写真がない場合は後者を選択してファイルをアップしましょう!

身分証明書の表の写真と裏の写真

続いて、身分証明書の表と裏の写真をサイト上ににアップロードします。

表面については「顔写真が写っている面。文字が読み取れるように書類全体を撮影」し、ファイルをアップロード。

 

全てのファイルがアップロードできたら、最後に「本人確認書類を提出する」をクリックし完了です!

登録は「メールアドレス・パスワード」で完了しますが、ビットコインの取引には「本人確認」が必須なので、必ず登録するようにしましょう!

5.【注意】ハガキを受け取ろう!

「氏名」「住所」「電話番号登録」「本人確認書類のアップロード」が完了すると、住所確認の為に、コインチェックからハガキが送付されてくるので確認しましょう。

ハガキを受け取ると本人確認画面は下記のようになります。これで本人確認含めて全て完了です!

※ハガキを受け取らない場合・・・・入出金や機能に制限がかかります。ハガキは必ず受け取るようにしましょう!

コインチェックの登録や本人確認がわからない方は下記を参考にしてください!

2.口座へ入金してみよう!

それでは、コインチェックの「銀行振込(日本円)」「銀行振込(USドル)」「コンビニ入金」「クイック入金(ペイジー)」「クレッジカード」による各種入金方法をご説明します!

銀行振込(日本円)

左サイドバーの「日本円/USドルを入金する」から「銀行振り込み」 を選択すると振込先の口座情報が確認できます。こちらに振込先の口座情報が表示されますので、指定の口座に料金をお振込下さい。

振込先の銀行は「りそな銀行」「住信SBIネット銀行」の2つから選択できます!

銀行振込(USドル)

こちらも、左サイドバーの「日本円/USドルを入金する」をクリックしてから、「海外からの送金」を選択すると、「振込先の口座情報」が表示されるので、送金するようにしましょう!

※注意点・・・USドルの入金には固定で25USドルの手数料が発生します。入金されたUSドルはその時の為替レートでJPYに無料で変換されます。為替レート詳細はこちら

コンビニ入金

コンビニ支払いは、コンビニ支払いは3,000円からの受付となり、1回あたりの上限金額は299,500円となりますが、即日入金反映される方法です!

まず、「日本円を入金する」メニューから「コンビニ入金」を選択します。そして、「入金したい金額」「氏名」「メールアドレス」「電話番号」などを記入します。

必要な情報を記入したら「決済申請」を押してください。
決済申請をすると、「支払先のコンビニ選択画面」に移動するので、支払先のコンビニを選択してください!
選択の欄の丸をクリックし、コンビニを選択してください。ファミリーマートを選択したい場合は、ファミリーマートにチェックを入れ、「次に」ボタンを押します。「お支払い金額」「企業コード」「注文番号」が表示されます。決済に必要な番号ですので、お忘れないようご注意ください。
最後になりますが、ファミリーマート店頭の「Famiポート」から、収納票発行の操作をし、「Famiポート申し込み券」を発券します。(発行の際に注文番号と企業コードが必要になります0発券が完了したら、店頭のレジにてお支払いください。こちらが完了すると口座(ウォレット)に金額が反映されます!

クイック入金(ペイジー)

ペイジー支払いとは、銀行の窓口などに並ぶことなく、パソコン・携帯電話・ATMから料金のお支払いができるサービスです!金融機関の営業時間に左右されることなく、24時間365日決済が可能です

「日本円を入金する」メニューから「クイック入金」を選択する入金を選択すれば、クイック入金が可能です。詳細はこちらからを参考にしてください!

 

クレッジカードで購入する

左サイドバーの「クレジットカードで購入する」をクリックして購入画面から買います。

。5000円分、10000円分、50000円分、100000円分から選択していただくか、任意の金額を入力して「購入する」をクリックします。

次に別ページにて、クレジットカード情報を入力します。入力が終わったら「決済開始」をクリックすれば購入完了です!(Visa・MastarCard・JCB対応)

参考:コインチェック(coincheck)の入金・出金方法を解説!

3.ビットコインを購入してみよう!

Coincheck(コインチェック)で仮想通貨を購入する方法としては、「取引所で購入する」「販売所で購入する」「クレジットカードで購入する」という3つの方法があります!

ビットコインの販売所と取引所の違いを理解しよう!

1.取引所で購入する

日本円を入金した場合については、上にある「取引所」ボタンを押してから、上の画像のように「買いたい価格」を購入して、次に「買いたい量」を記入します。

あとは最後に、「注文する」ボタンを押せば取引が開始され、金額がマッチングした場合、ビットコインを購入することができます。

3.販売所で購入する

1. 販売所で買いたい場合は、ビットコインのアイコンを選択してクリックします!

※コインチェックで購入できる仮想通貨は全部で14種類あり、ビットコイン(BTC)以外にも、イーサリアム(ETH)、ネム(NEM)、ライトコイン(LTC)、リップル(XRP)など数多くの種類を扱っています。

2. ビットコインのアイコンをクリックすると「販売所ページ」に移動するため、あとは買いたい通貨を選択して「数量を入力」。最後に購入するボタンを簡単に仮想通貨を買うことができます!

3.クレジットカードで購入する

クレジットカードでの購入はすごく簡単です!

まずは「クレジットカードで買う」ボタンをクリックして、次に「ビットコイン」を選択し、最後に「買いたい金額(量)」を選択して「購入する」ボタンをおするだけです!

また、購入金額は、5000円・1万円・5万円・10万円・100万円から選択できます!

クレジットカード購入のメリット

クレジットカードで購入する場合のメリットとしては大きく分けて2つあります。

1つ目は「現金がなくても購入できること」、そして2つ目は「銀行振込時間外でもビットコインなどを購入することができる」ということです。

特に、2つ目がクレジットカード購入する最大のメリットで、仮想通貨の価格というは数分で大きく変動することが当たり前です。

しかし、土日や祝日に大きく価格が下がった時に現金がないと安く購入することができません。そんな時にクレジットカードで購入すれば大きく利益を出せる機会を逃すことなく仮想通貨を購入することができます!

クレジットカード購入のデメリット

レジットカード購入は、銀行の営業時間外でも仮想通貨を購入できるメリットもありますが、、ビットコインなどをクレジットカードで購入する場合、決済手数料が発生するデメリットもあります。

手数料は価格の〇%と決まった値ではなくレートや売りの注文量で変化しますが、最大10%近く手数料を取られる場合があります。

その為、市場的に10%以上の価格上昇は見込める大暴落時や、現金が全く無いときなどに利用することをおすすめします!

「ビットコイン(仮想通貨)がクレジットカード購入できる取引所とは?」

また、コインチェックについてもっと知りたい方は下記を参考にして下さい

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ビットコインはいくらから買える?

国内でビットコイン(BTC)を購入する場合、最低取引単価が決まっており、現時点では0.0001BTC(現在価値で600円)から購入することが可能です!

ただし、「現時点」と言ったのは、ビットコインの価値は年々上がっており、年内「1BTC=100万円」まで行くのではないか?とも言われてる為、500円で購入できるのも今だけでしょう。

国内取引所の最低取引単価一覧

bitFlyer(ビットフライヤー)0.001BTC
Coincheck(コインチェック)0.005BTC
Zaif(ザイフ)0.0001BTC

現時点で最も低い取引単価で購入できるのは「Zaif(ザイフ)」となっています!

参考:ビットコイン(1BTC)はいくらから買えるのか?

ビットコインを入手する7つ方法

また、ビットコイン投資をする上で、取引所で購入する意外でもビットコインを入手して投資を始める方法もあるのでご紹介します。無料でビットコインが貰えるサイトも紹介しているので、最後まで読みましょう

1. ビットコイン取引所・販売所で購入する!

この方法は最も一般的で、安心できるビットコインの購入方法です。

基本的にビットコインの売買は、取引所や販売所を経由して取引されるため、初心者の方はまずこちらからはじめましょう!

また、詐欺などに合うリスクが怖い方は「ビットコイン(仮想通貨)の口座開設で詐欺・トラブルを回避する方法!」も読んでおきましょう!

2. ビットフライヤー経由で買い物をする!

日本初の国内最大手のビットコイン取引所で、2014年に設立された後、リクルート・三菱UFJキャピタル・SBIインベストメントなど大手企業から出資を受けているbitFlyer(ビットフライヤー)には、「ビットコインをもらう」機能がついており、ビットフライヤー経由で、クレジットカードを申し込んだり、「じゃらん」「楽天トラベル」などでホテルを予約したりすると、無料でビットコインを貰うことができます!

3. OTC取引を利用する!

また、ビットコインや仮想通貨を購入する方法に「OTC取引」があります。

通常の取引は、取引所を介して取引が行われますが、OTC(Over The Counter)取引は、取引所を介さず、売り手と買い手が直接取引をすることで、「相対取引」「店頭取引」とも言います。

OTC取引のメリット

  • 仲介所を通さないため手数料がいらない
  • 取引レート・取引方法を個別に決められる
  • 取引上限額がなく、大口取引でも市場に影響を与えない

もし取引量が少ない取引所で注文を大量に出すと、ビットコインの需要・供給バランスが崩れるため、市場価格に影響を与えてしまいます。それを回避するために利用されます。

例として、日本大手取引所であるcoincheckでは、500万円以上または、100BTC以上の高額取引からOTC取引を受けており、直接お問い合わせすることで取引が可能になります。

4. ビットコインATMを利用する

また、ビットコインは「ビットコインATM」からも購入できます。

ビットコインATMは、2017年8月時点で全国約17台設置されており、ビットコインの市場価値に合わせて、現金を入出金、および購入することが可能です!手数料としては約5~8%程度になっており、ビットコインなど購入するから取引所などに登録して購入するのが良いでしょう?

5. 人から貰う

ビットコインというは、「仮想通貨(暗号通貨)」の1つで、通貨やコインと言われてるように「お金」の一つです!

例えば、飲み会などで、友人の支払い分を建て替えた時に、後にビットコインで立替分を貰えば簡単にビットコインを貰うことができます!

しかし、ビットコインを含む仮想通貨というのは中央管理者(銀行など)がいないため、基本的に手数料を払う必要がありません!

そのため、激安の手数料で且つ24時間いつでも支払いができ、最短数秒で仮想通貨を振り込むことができます。

6. マイニング(採掘)する

ットコインを入手する方法として、「マイニング(採掘)」という方法があります!

採掘という言葉は比喩であり、想像しにくいかもしれませんが、実際にやっていることは「ビットコインネットワークメンテナンス」のことです!

ビットコインは、送金ひとつひとつに「送金元の認証」「送金先の認証」「金額の確認」「二重支払い」など「送金が正しいか」チェックし、承認する仕組みがあります。

そして、「送信の記録」をブロックチェーンと呼ばれる取引データベースに追加する一連の作業を「マイニング(採掘)」と読んでいます!

また、マイニング(承認レース)は10分毎に行われており、見事1番はじめにマイニング出来た人に、報酬として「1回あたり12.5BTC支払われる」仕組みになっています!

しかし、今は承認作業が複雑になり、膨大なマシンパワーと電力が必要になるため、個人で参加するのは極めて厳しいので、取引所や販売所で手っ取り早く購入することをおすすめします!

参考:ビットコインのマイニング(採掘)は儲かる?方法や仕組みを公開!

7. 無料お小遣いポイントサイトで貰う!

無料お小遣いサイトである「モッピー」「ちょびリッチ」なら、ゲームをしたり買い物をしたりするとポイントを貯めることが可能です!

また、買い物をしなくても無料ゲームをすればポイントが貰えるので、その溜まったポイントをビットコインに替えることで無料で仮想通貨を入手することができます!

モッピーの場合(画像右から二番目)

モッピーは「1ポイント=1円」で、500ポイントからビットコインに交換可能で、500円のビットコインと交換できます!

ちょびリッチの場合

モッピーは「1ポイント=1円」で、1000ポイントからビットコインに交換可能で、500円分のビットコインと交換できます!

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モッピー!お金がたまるポイントサイト

ちょびリッチの登録はこちら!
サイフもココロもハッピーに!ちょびリッチ

ビットコイン投資は稼げるの?

ビットコインの価格は、ほぼ毎月高騰しており、1年間だけでも10倍以上高騰しています!

それに加えてハードフォークによる分裂で、無料でビットコインキャッシュやビットコインゴールドなどのアルトコインが配布されるなど、私自身数十万が半年間だけでも数百万になっている状態です。

また、毎月ビットコインの積立なども行っており、資産自体は増えている状態です。どこまでこの価格高騰が継続するからはわかりませんが、直近1~2年以上はこの傾向が続くと予想しています。

ビットコイン積立の方法とは?

ビットコイン投資をするなら取引所がおすすめ!

ビットコイン投資を始めるなら取引所がおすすめです。最後になりますが、取引所を選ぶ上でのポイントとおすすめの取引所ご紹介したいと思います!

取引所を選ぶ時の5つのポイント

ビットコインや仮想通貨を選ぶ上で重要なポイントは下記5点になります。

1.安全性の高さ

取引所を選ぶ時に、最も重要なのは「安全性の高さ」です。

Mt.Gox社事件や仮想通貨盗難事件など、突然の取引所の倒産や盗難で「自分の大切な資産」が無くなってしまっては問題です。

大切な資産を守るのは、全て自分自身です。「自分の大切な資産」を守るためにも、取引所の「セキュリティの高さ」「倒産リスク」などは考慮しましょう!また、盗難にあった時も、「補填してくれるか」も取引所を選ぶ上で大切な点です。

2.取引手数料の安さ

「仮想通貨を取引する際にかかる手数料が安いか」も重要な点です。

“数十円、数百円ぐらい”と思うかもしれませんが、取引額・回数によっては、年間10万以上変わってくることもあります!

最初から、手数料が安い取引所を使用していれば、“損をせず”取引することができます!

ビットコイン売買手数料

取引所買い手数料売り手数料
bitFlyer(ビットフライヤー) 0.01~0.15% 0.01~0.15%
Coincheck(コインチェック) 0.00% 0.00%
Zaif(ザイフ) -0.05% -0.05%

ビットコイン取引で最も手数料がやすいのはZaif(ザイフ)です。マイナス手数料は、ビットコイン売買が成立すると、取引額の0.05%がボーナスとして入る仕組みのことです。

3.使いやすさ

日常的に仮想通貨の取引をするなら「使いやすさ」も大切です。特に仕事で多忙な人なら、空いた時間に「スマホ」で簡単に取引したいですよね。

トレードする時に、素早い取引できたり、分析ツールが充実していると利益を出しやすくなるため、「使いやすさ」も取引所を選ぶ上で大切なポイントです!

4.取引量の多さ(スプレッド)

スプレッド(Spread)とは、「広がる」「差額」の意味で、仮想通貨取引で使用する「スプレッド」とは、買値(ASK)と売値(BID)の「価格差」のことです。

例えば、買値が1BTC100,000円・売値が90,000円の場合、スプレッドは10,000円になります。

売買差額で利益を出す場合、最低でもスプレッド分の利益を出す必要があり、スプレッドは小さいほど利益を出しやすくなるので、スプレッドが小さく取引量が多い取引所を選択する必要があります!

5.取扱通貨の豊富さ

仮想通貨には「ビットコイン」以外にも「イーサリアム」「リップル」「ネム」など600種類以上の仮想通貨(アルトコイン)が存在します。

特に、短期間で資産を数倍~数十倍に増やした人が投資している人達は、このようなアルトコインと呼ばれる通貨に投資しています。

利益が大きい分、リスクも高いですが「資産を大きく増やしたい!」という方は、取扱通貨が豊富な取引所を選ぶことをおすすめします!

一般的に取引所は2~3社登録するのが普通なので、これからご紹介する取引所の中から最低でも2~3社は登録しておきましょう!

全て無料で登録できます!

ビットコインおすすめ取引所ランキング!

Zaif(ザイフ)

おすすめポイント

  • 取引手数料マイナスボーナス!最大3.36%
  • 大手企業との提携実績多数!
  • XEM・MONAなど仮想通貨の取扱多数!

Zaif(ザイフ)は、国内でビットコインはじめとして、日本で最も早くXEM(ネム)を扱いはじめた実績ある取引所であり、堀江貴文(ホリエモン)が技術アドバイザーを努めた仮想通貨取引所です。

ビットコインだけでなく、日本発の仮想通貨であるモナーコイン(MONA)など、数多くの仮想通貨を扱っており、Zaif代表の朝山貴生さんはNEM(ネム)の”Director of NEM Japan”に就任し、日本におけるNEMのマーケティングや普及活動の責任者としても活躍されており、信頼できる取引所になっています!

※現在キャンペーン中!取引手数料はマイナス0.05%!

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※Zaifの登録方法がわからない方は「Zaif口座の作り方」の記事を参考にしてください!

取引手数料マイナスボーナス!年率最大3.6%!

Zaif(ザイフ)は、他の取引所とは違い取引手数料マイナス0.01%を導入しており、取引するほど「ボーナス」が貰える仕組みを取り入れています。

※現在キャンペーン中!取引手数料はマイナス0.05%!

また、1日1回、『Zaif Exchange』に預けられたビットコイン残高(前日)の0.01%が利殖ボーナス(ログインボーナス)として受け取れる「年率最大3.6%の利殖ボーナス」制度も導入しているため、リスクなくビットコインを増やすことができます!

取引回数が多い方には最もおすすめできる取引所になります!

大手企業との提携実績多数!

Zaif(ザイフ)の運営会社であるテックビューロが開発するプライベート・ブロックチェーンのクラウド化技術「mijin」実証実験を、「さくらインターネット」「インフォテリア」「ベルギー アントワープ市」など大手企業・国と提携して進めており、技術力の高さを証明している取引所になります。

XEM・MONAなど仮想通貨の取扱多数!

また、Zaif(ザイフ)は近年数倍~数十倍に価格が高騰したXEM・MONAなど、日本で最も早く取扱いを始めた取引所であり、取引量や対象通貨に関する情報提供力は国内トップクラスを誇る取引所になります!

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bifFlyer(ビットフライヤー)

bitflyer

おすすめポイント

  • 国内取引量・ユーザー数・資本金3年連続No.1!
  • FXも便利にトレード可能!レバレッジ最大15倍!
  •  ビットコインが無料でもらえる!

bitflyer(ビットフライヤー)は、日本初の国内最大手のビットコイン取引所。2014年に設立された後、リクルート・三菱UFJキャピタル・SBIインベストメントなど大手企業から出資を受けている安心・安全の仮想通貨取引所です!

「メールアドレス」や「Facebookアカウント」があれば、最短3分で登録完了!

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

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※ビットフライヤーの登録方法がわからない方は「ビットフライヤー口座の作り方」の記事を参考にしてください!

国内ビットコイン取引量3年連続No1

bitflyer(ビットフライヤー)は、ビットコイン取引量・ユーザー数3年連続No.1の仮想通貨取引所です。
日本初の仮想取引所であり、月間取引量は8000億円超、ユーザー数60万人、資本金41億に加えて、大手金融機関よりセキュリティレベルが高い暗号通信化技術を採用してしています!

また、ビットコイン(BTC)以外にも、ビットコインキャッシュ(BCH)、イーサリウム(ETC)、ライトコイン(LTC)など人気の通貨の取扱いをしています!手数料も安いた為、初心者~上級者までおすすめできる取引所です。

「bitFlyer Lightning」ならFX取引可能!レバレッジ最大15倍

bitflyer(ビットフライヤー)には、「bitFlyer Lightning」という取引特化型のサービスがあり、最大15倍のレバレッジFX取引やイーサリウムなどの現物取引が可能!トレードビューも見やすく、リアルタイムで簡単に取引することが可能です!

テクニカル指標ツールも充実しており、ビットコインで利益を出すなら一番のおすすめです!

ビットコインをつかう・もらうのサービスが充実!

bitflyer(ビットフライヤー)経由で「ビットコインをもらう」サービスを利用して、ネットショッピングや無料キャンペーンに応募すると、無料でビットコインがもらうことができます!

会員登録や資料請求をはじめ商品購入や、カード発行、口座開設等たくさんビットコインを貰えるサービスがあり、「じゃらん」「ZOZOTOWN」「楽天トラベル」など有名サービスもあります!

また、無料でもらったビットコインを「amazonギフト」「Vプリカ」などと交換することも可能です!

不正出金補填サービス

また、bitflyer(ビットフライヤー)は、三井住友海上火災と連携し、ビットコインとイーサリアムなど不正に日本円で出金された場合に補償金を支払うサービスを提供しており、二段階認証している場合、最大500万円の補填額を支払ってくれるため、初心者でも安心して取引することができます!

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GMOコイン

おすすめポイント

  • 東証一部上場!GMOインターネットグループが運営する取引所!
  • 口座開設完了すると、20,000Satoshiプレゼント!
  • 入出金・取引手数料が無料!

ビットコイン国内取引所のGMOコインは、“GMOクリック証券”など、GMOインターネットグループが運営する仮想通貨FX・売買サービスです。

GMOコインは、取引手数料・口座開設が無料であり、口座開設完了(=ログイン後に口座開設コードの入力および2段階認証設定を完了)すると20,000Satoshiプレゼントキャンペーンがあります。

おすすめポイント

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※GMOコインの登録方法がわからない方は「GMOコイン口座の作り方」の記事を参考にしてください!

1.入出金・取引手数料が無料!

GMOコインの1番のメリットは、入出金時や取引時にかかる手数料が「全て無料である」ということです。

特に嬉しいのが「即時入金手数料が無料」である点です。即時入金は、銀行から入金をすると、すぐに口座反映される仕組みですが、手数料が無料なので「口座残高がないけど、今すぐ買いたい!」という時に、すぐにお金を入金して取引することが可能になります!

 

2. 口座アップグレードで「20,000Satoshi」プレゼント!

また、GMOコインでは口座プランをアップグレードするだけで、「20,000Satoshi」がプレゼントされます!

「Satoshi」って何?

「Satoshi」というビットコイン単位の大きさは、下記になります。

「1Satoshi=0.00000001BTC=1億分の1BTC」

日本円で言うと“約0.007円”です。つまり20,000Sahoshiとは、約140円がプレゼントされることになります!

ノーリスクで、ビットコインをもらえるので、かなり嬉しいキャンペーンです。

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bitbank.cc(ビットバンク)

おすすめポイント

  • 50種類以上の高機能の取引ツールを提供。
  • 国内最大級のビットコインメディアをBTCNを運営!
  • 取引手数料マイナスーボーナス0.05%!

ビットバンク(bitbank.cc)は、ビットバンク株式会社が運営する仮想通貨取引所であり、国内最大級のビットコインニュースの「BTCN」を運営する信頼ある取引所です!

また、取引手数料がマナイス0.05%と取引するたびに"ボーナスが貰える"取引所です!

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※bitbank.ccの登録方法がわからない方は「bitbank.cc口座の作り方」の記事を参考にしてください!

ビットコイン取引手数料マイナス0.05%

ビットバンク(bitbank.cc)の最大のメリットは、ビットコインを含む仮想通貨の取引手数料がマイナス0.05%だということです。メイカーとして注文を取引板に並べた際に、手数料0.05%のボーナスを貰うことができます!

50種類以上の高機能取引ツールを提供。

ビットバンク(bitbank.cc)は、プロ向けの仮想通貨取引所です。

50種類以上の豊富なテクニカル分析に対応しており、チャートも見やすく、「トレンド線」「MACD(マックディー)」「ボリンジャーバンド」「ストキャスティクス」「移動平均線」などにも対応しております!

国内最大級のビットコイン関連メディアを運営!

また、ビットバンク株式会社は、国内最大級のブロックチェーン・ビットコイン関連情報を提供している「BTCN」を運営しており、ブロックチェーンや仮想通貨に関する最新情報や相場に関する情報などを日々提供しています。

自社でメディアを運営していることは"信頼できる証"であり、取引所だけでなく「BTCN」も参考にすることをおすすめします!

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BITPOINT(ビットポイント)

おすすめポイント

  • MT4(メタトレーダー)を利用した仮想通貨トレードが可能!
  • 業界高水準!レバレッジ最大25
  • ビットコインの媒体手数料・入出金手数料が全て無料!
  • 上場企業が運営している「安心・安全・高セキュリティ」の取引所

ビットポイント(BITPointは日本で初めてFXのトレーディングツールとして人気が高いMT4Meta Trader4)を利用した取引を実現した日本最大級の仮想通貨取引所で、東証二部上場であるリミックスポイントの子会社であるビットポイントジャパンが運営する仮想通貨取引所ことです!レバレッジ最大25倍と業界高倍率のFX取引も可能です!

▼BITPOINTの登録はこちら!

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ビットポイント(BITPoint)のメリット

1.MT4(メタトレーダー)を利用した仮想通貨トレードが可能!

ビットポイント(BITPoint)は日本で初めてFXのトレーディングツールとして人気が高いMT4(Meta Trader4)を利用した取引を実現した日本最大級の仮想通貨取引所です!

MT4とは、ロシアのメタクォーツソフトウェア社(MetaQuotesSoftware社)が開発したFXなどで使用される無料の高機能トレードシステムツールで、無料で「独自のテクニカル指標作成」「バックテストの検証」など用いて、“自動売買ができる”人気高いシステムです!

初心者トレーダーには使用するのは難しいかもしれませんが、FXなど元々MT4を利用したトレードを実施していた方なら、BITPointはおすすめできる取引所になっています!

また、レバレッジ最大25倍と高めに設定しているため、本格的にトレードしたい方にはおすすめです!

1. 30種類以上のテクニカルが搭載

MT4では、移動平均線やMACD、ストキャスティクス、フィボナッチなど
最初から30種類以上のテクニカル指標が搭載されています。

2.世界中のプロ投資家の売買戦略で自動売買が可能

MT4では、手動での裁量取引のほか、EA(エキスパートアドバイザー)と呼ばれる自動売買ソフトウェアを利用したFX自動売買(システムトレード)が可能です。EAの開発者は世界中に存在し、実際の運用やユーザーレビューを通して多くの優れた自動売買ソフトが生み出されています。ヒストリカルデータと呼ばれる過去の価格データを使ってシミュレーション(バックテスト)を行い、トレーダー自身で事前の検証を行えることも、MT4が持つ優れた機能の一つです。

4.ビットコインの媒体手数料・入出金手数料が全て無料!

ビットポイント(BITPoint)は口座開設、維持、送金だけでなくビットコインの現物、レバレッジ取引、FX取引の売買手数料に加えて入出金手数料が全て無料になっています!

5.上場企業が運営している「安心・安全・高セキュリティ」の取引所

ビットポイント(BITPoint)は、東証マザーズ上場の株式会社Remixpoint(リミックスポイント)の完全子会社であり信頼した企業であると共に、お客様(ユーザー)から預かった資産を区分管理し信託受託者(日証金信託銀行)へ信託を実施しています。

そのため、万一破綻しても日証金信託銀行から受益者代理人を通じて、顧客へ資産が安全に返還される仕組みを構築しています!

6.スマホアプリでの売買も可能!

その他、Webブラウザだけでなく、スマホアプリもあるため空いた時間で簡単に取引することが可能です!

▼BITPOINTの登録はこちら!

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bitTrade(ビットトレード)

おすすめポイント

  • BTC・BCH・ETH・MONAなど多彩な取扱銘柄数!
  • スマートフォンユーザー対応!外出先でも簡単に取引できる!
  • 多彩な取引ツールやテクニカル分析が可能!

BitTrade(ビットトレード)とは、ビットトレード株式会社が運営する仮想通貨取引所で、スマホ対応しているだけでなく、多彩なテクニカル分析ツールや豊富な仮想通貨銘柄を取り扱っており、ビットコインだけでなく、イーサリアム、ライトコインに加えてモナーコインも扱っています!

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※BitTradeの口座登録方法は「「!BitTrade(ビットトレード)口座の作り方」を参考にして下さい!

1.BTC・BCH・ETH・MONAなど多彩な取扱銘柄数!

BitTrade(ビットトレード)は、ビットコイン(BTC)だけなく、イーサリアム(ETH)、リップル(XRP)、ビットコインキャッシュ(BCH)、ライトコイン(LTC)に加えて、国内では珍しくモナーコイン(MONA)も取り扱っており、取引通貨ペアも8種類と豊富な仮想通貨取引所になっています!

 

2.スマートフォンユーザー対応!外出先でも簡単に取引できる!

bitTrade(ビットトレード)は、スマホユーザー向けにデザインされた使いやすいデザインを提供しており、外出先などでも簡単に取引することが可能です!

3.多彩な取引ツールやテクニカル分析が可能!

bitTrade(ビットトレード)は、豊富な取引ツールやテクニカル分析に対応しており、チャートも見やすく、「トレンド線」「MACD(マックディー)」「ボリンジャーバンド」「ストキャスティクス」「移動平均線」などにも対応しております!

トレーディングビューに関しては、他社と比較しても遜色ない使いやすさです!

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QUOINEX(コインエクスチェンジ)

おすすめポイント

  • 通貨ペア数14種類!人気の通貨ペアからマイナーな通貨ペア豊富!
  • ビットコイン現物取引手数料無料
  • 業界最狭の実効スプレッド!

QUOINEX(コインエクスチェンジ)」は、ビットコイン・イーサリアムをはじめてとして14種類の通貨ペア数の取引サービスを提供しており、ビットコイン取引手数料無料や、10社以上の海外取引所と接続しており、スプレッド小さいなどの特徴があります!またレバレッジ取引では最大25倍まで取引することが可能です!

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1. 通貨ペア数14種類!人気の通貨ペアからマイナーな通貨ペア豊富!

QUOINEX(コインエクスチェンジ)」では、主な仮想通貨として、ビットコイン(BTC)とイーサリアム(ETH)を扱っていますが、売買に関して日本円(JPY)だけでなく、米ドル(USD)、ユーロ(EUR)など様々な通貨でも取引することが可能です!

2. ビットコイン現物取引手数料が無料!

QUOINEX(コインエクスチェンジ)」は、ビットコイン(BTC)現物取引をする時の手数料が0.00%と無料になっています!手数料はトレード回数が多くなるに連れて利益に大きな差が生まれる為、メリットとして大きいポイントになります!

3.業界最狭の実効スプレッド

QUOINEX(コインエクスチェンジ)」は、国内・海外含めて10社以上の取引所と提携しており、スプレッドが小さいことが特徴です!

スプレッドが小さければそれだけ利益が出しやすくなるためおすすめです!

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bitbank Trade(ビットバンクトレード)

おすすめポイント

  • レバレッジ最大20倍のビットコインFX!
  • 世界最大級ビットコイン取引所OKCoinと取引!
  • 金利(スワップ)支払いが不要!

ビットバンクトレード(bitbank Trade)は、日本初の追従なし(維持率20%以下で強制ロスカット)のビットコインFXトレードに特化した、レバレッジ最大20倍のビットコイン先物取引所です!

FXトレードに特化していることにより、他の取引所には機能を備えていたり、世界最大級ビットコイン取引所OKCoinの窓口になることで、ビットコイン取引の高い流動性を確保しています!

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※bitbank Tradeの登録方法がわからない方は「bitbank Trade口座の作り方」の記事を参考にしてください!

レバレッジ最大20倍のビットコインFX!

ビットバンクトレード(bitbank Trade)の最大のメリットは、先程述べた通り、レバレッジ最大20倍でロングもショートも可能です。少ない資本でも効率的にビットコイン(BTC)を増やすことができます!

金利(スワップ)支払い不要!

ビットバンクトレード(bitbank Trade)のレバレッジ取引”BTCFX”は、他の取引所とは異なり”先物制度”を採用しているため、金利支払いが不要になっています!一般的に取引を開始すると、定期的に金利を払う必要がありますが、BTCFXは、金利が不要でありおすすめです!

国内最大級のビットコイン関連メディアを運営!

また、bitbank.ccも運営しているビットバンク株式会社は、国内最大級のブロックチェーン・ビットコイン関連情報を提供している「BTCN」を運営しており、ブロックチェーンや仮想通貨に関する最新情報や相場に関する情報などを日々提供しています!公式サイトへ

出川哲朗を起用した新CMが決定!Coincheck(コインチェック)

コインチェック

おすすめポイント

  • 世界最大級の取引量・仮想通貨取扱い数!
  • 日本で一番かんたんにビットコインが購入できる!
  • 仮想通貨損害補償サービス!安心して取引しできる!

初心者におすすめしたい取引所は「Coincheck(コインチェック)」です。

Coincheck(コインチェック)」は、日本1位の仮想通貨取引量を誇る取引所で売買しやすく、また、扱っている仮想通貨の種類も日本一。最大5,000円キャッシュバックキャンペーン実施中!

コインチェック登録は最短3分!「メールアドレス」と「パスワード」だけで無料で登録できます

ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin

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※コインチェックの登録方法がわからない方は「コインチェック口座の作り方」の記事を参考にしてください!

取扱い仮想通貨数日本一

Coincheck(コインチェック)は、ビットコイン(BTC)を始めとして、世界中で注目を集めている「イーサリアム(EHT)」「リップル(XRP)」「ネム(XEM)」「ライトコイン(LTC)」など、12種類以上のアルトコインを扱っており、その数は日本一で、コインチェックが人気を集める理由になっています!

取引画面(チャート)が見やすい!

Coincheck(コインチェック)の取引画面(トレーディングビュー)なら、リアルタイムにチャート形式で価格を把握したり、大きな画面で直接取引をすることが可能です!

また、期間は「5分」~「1日」に切り替えることができたり、「指値」「逆指値」を設定して、取引することができるので、利益が出しやすい仕組みになっています!

スマホアプリで簡単取引!チャート機能も充実!

Coincheck(コインチェック)は、スマホアプリ(iPhone・Android)もあり、空いた時間で簡単に各仮想通貨のチャート・価格を確認したり、売買することが可能です!

また、「ローソク足」にチャート表示形式を替えたり、期間も「1時間」「1日」「1週間」 「1年」など表示させることもできます!

業界初!仮想通貨盗難補填サービス

Coincheck(コインチェック)は、東京海上日動火災保険と組んで、不正ログインやなりすまし被害について、1回の請求で最大100万円まで補填するサービスを提供しています!「二段階認証」を設定してるユーザー対象なので、設定してしていれば安心して仮想通貨の売買を行うことができます!

ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin

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ビットコインとイーサリアム・リップルなどの違いは?

ビットコイン以外の仮想通貨を通称アルトコインと呼びますが、価格変動の大きさから投資・投機対象としても人気を集めています!ここではビットコインと代表的な仮想通貨の違いをご紹介しておきます!

ビットコインの誕生と共に生み出されたブロッチェーン技術(分散型台帳技術、または、分散型ネットワーク)を持ちいて、現在世界中で1000種類以上の仮想通貨が誕生しており、ブロックチェーン技術を用いて様々なプロジェクトが毎月誕生しています。

仮想通貨は2017年4月1日に施行された改正資金決済法により、定義付けされており、下記がその内容になります。

資金決済に関する法律 第二条 5による定義:

この法律において「仮想通貨」とは、次に掲げるものをいう。

一 物品を購入し、若しくは借り受け、又は役務の提供を受ける場合に、これらの代価の弁済のために不特定の者に対して使用することができ、かつ、不特定の者を相手方として購入及び売却を行うことができる財産的価値(電子機器その他の物に電子的方法により記録されているものに限り、本邦通貨及び外国通貨並びに通貨建資産を除く。次号において同じ。)であって、電子情報処理組織を用いて移転することができるもの

二 不特定の者を相手方として前号に掲げるものと相互に交換を行うことができる財産的価値であって、電子情報処理組織を用いて移転することができるもの

引用:資金決済に関する法律

 

1.ビットコインキャッシュ

BitCoin Cash(ビットコイン キャッシュ)は基本的な機能はビットコインと変わりません。

イメージとしてはビットコインが分裂して出来た通貨、です。では何が違うかというと、ビットコインのデータ処理に対する容量問題(スケーラビリティ問題と呼ばれています)に対して、ビットコインとは異なる対策を取っていることです。現在は一部の人にのみ、支持されている通貨となります。

参考:ビットコインキャッシュ(BCH)とは?特徴・将来性など徹底解説!

2.イーサリアム

イーサリアム(Ethereum)はビットコインの次に存在感を増している仮想通貨となります。仮想通貨として取引は行われていますが、厳密には仮想通貨としての名称ではありません。

具体的には「イーサリアムプロジェクト」という、試みを実現しようとする計画・組織があり、その計画のために必要な技術として提供されているアプリケーションやソフトウェアなどのプラットフォームの総称がイーサリアムです。

このプラットフォームの特徴としては、コントラクト(契約)を盛り込むことができる分散アプリケーションプラットフォームを提供しています。

ここでは詳細な説明は省きますが、具体的にはある売買を行った際に売り手が「1週間以内にもう1回購入してくれたら
30%offにします」といった契約を行う場合、その契約内容もブロックチェーン内に記帳し、必ず契約を履行する仕組みです。

より複雑な契約を履行出来る仕組みとして注目を集めています。

3.ネム

NEM(New Economy Movement)は簡単にお伝えすると、ブロックチェーン技術の台帳技術をより効率的で単純かつ拡張がしやすい新しいブロックチェーン技術として誕生したのがNEMです。

NEMについても実際は仮想通貨ではなく、この改良されたブロックチェーン技術の総称となります。日本の大手仮想通貨取引所Zaifの運営会社が開発するプライベートブロックチェーンmijinがNEMの技術をもとにしているため、日本では注目が高まっている通貨です。

4.リップル

リップルもイーサリアムと同様、仮想通貨として取引されていますが厳密には仮想通貨ではなくアメリカの「Ripple Inc」という会社が開発している、金融商品の決済・送金システムです。

使用用途としては、金融機関などのバックエンドで使用される代替通貨として、様々な金融資産を安価、高速、セキュアに流通させるためのシステムとして注目されています。

具体的な例としては国際的な決済で、日本からイギリスに送金がされる場合、日本円から英ポンドに変換して決済する必要があります。日本円から英ポンドに変換する作業は、銀行などの金融機関が内部で行っている処理です。

日本円や英ポンド、米ドルなどの「すごく有名な通貨」であればすぐに変換することができますが、マイナーな国の通貨だとすぐに変換処理に時間と手間がかかります。

このような手間がかかる送金時の手続きを共通の「仲介用の通貨」を使うことで、簡略化しようという試みがリップルの決済システムになります。このリップルというシステムの中で「仲介通貨」として使用されるのが「XRP」という仮想通貨です。

 

初心者におすすめ仮想通貨ランキング

下記の仮想通貨は、ビットコインを除いて、過去1~2年で価値を40倍以上高騰させており、他の通貨と比較して安定的に成長してるため、初心者の方にもおすすめです!もっと、仮想通貨について知りたいかたは「【最新】仮想通貨人気ランキング!」を参考にしてください!

※下記の通貨は全て「コインチェック」で購入可能です。

順位名前特徴
1位 ビットコイン【ビットコイン(BTC)】
・世界初の仮想通貨(暗号通貨)
・時価総額ランキング1位!
・2010年から、価格は“約2,500,000倍”にまで高騰!
2位  イーサリアム【イーサリアム(ETH)】
・時価総額は現在2位(約 2 兆 3,500 億)
・2017年だけで1000円→40,000円と約40倍に高騰
・スマートコントラクト技術を採用。
3位  ライトコイン【ライトコイン(LTC)】
・時価総額は現在5位
・「第2のビットコイン」と呼ばれている仮想通貨
・ビットコイン暴落時にも、価格を高騰させた唯一の仮想通貨。2015年から価格は約40倍まで高騰
4位 ネム【ネム(NEM・XEM)】
・時価総額は現在6位
・2017年には1XEM=0.2円→39円と100倍以上高騰!
・開発者の1人が日本人であり、国内で人気。
5位  リップル【リップル(XRP)】
・時価総額は現在4位
・2017年には1円→55円と55倍まで高騰!
・Google(グーグル)が出資したことで有名。
・金融商品の決済・送金システムとして期待(世界60社以上の金融機関が参加中)

投資対象になる仮想通貨の選び方!

上記は、個人的に投資対象の基準として用いてるものになります。

  • 供給量が多い<発行枚数が多い>
  • 価格が安い
  • 上記1~30位以内

供給量が多く、発行枚数が多い(例:NEM/XEM)などは価格が少しでも高騰すると時価総額が一気に高騰するためおすすめです。

時価総額が上がると通貨に対する「認知度・期待値」が高まり、その後投資対象として購入する人が増え価格が上がる傾向にあります。

また、上位1~30位に絞ったのは、それ以下になるとプロジェクトが進んでいなかったり、詐欺的な通貨を購入してしまうデメリットがあるため投資対象として除外しています。

仮想通貨市場自体は伸びており、上位通貨でも十分にリターンを得ることが得る可能な為、購入タイミングが遅いということはないでしょう。

【最後に】初心者がビットコイン投資を始めるならコインチェック!

出川哲朗を起用した新CMが決定!Coincheck(コインチェック)

コインチェック

おすすめポイント

  • 世界最大級の取引量・仮想通貨取扱い数!
  • 日本で一番かんたんにビットコインが購入できる!
  • 仮想通貨損害補償サービス!安心して取引しできる!

初心者におすすめしたい取引所は「Coincheck(コインチェック)」です。

Coincheck(コインチェック)」は、日本1位の仮想通貨取引量を誇る取引所で売買しやすく、また、扱っている仮想通貨の種類も日本一。最大5,000円キャッシュバックキャンペーン実施中!

コインチェック登録は最短3分!「メールアドレス」と「パスワード」だけで無料で登録できます

ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin

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※コインチェックの登録方法がわからない方は「コインチェック口座の作り方」の記事を参考にしてください!

取扱い仮想通貨数日本一

Coincheck(コインチェック)は、ビットコイン(BTC)を始めとして、世界中で注目を集めている「イーサリアム(EHT)」「リップル(XRP)」「ネム(XEM)」「ライトコイン(LTC)」など、12種類以上のアルトコインを扱っており、その数は日本一で、コインチェックが人気を集める理由になっています!

取引画面(チャート)が見やすい!

Coincheck(コインチェック)の取引画面(トレーディングビュー)なら、リアルタイムにチャート形式で価格を把握したり、大きな画面で直接取引をすることが可能です!

また、期間は「5分」~「1日」に切り替えることができたり、「指値」「逆指値」を設定して、取引することができるので、利益が出しやすい仕組みになっています!

スマホアプリで簡単取引!チャート機能も充実!

Coincheck(コインチェック)は、スマホアプリ(iPhone・Android)もあり、空いた時間で簡単に各仮想通貨のチャート・価格を確認したり、売買することが可能です!

また、「ローソク足」にチャート表示形式を替えたり、期間も「1時間」「1日」「1週間」 「1年」など表示させることもできます!

業界初!仮想通貨盗難補填サービス

Coincheck(コインチェック)は、東京海上日動火災保険と組んで、不正ログインやなりすまし被害について、1回の請求で最大100万円まで補填するサービスを提供しています!「二段階認証」を設定してるユーザー対象なので、設定してしていれば安心して仮想通貨の売買を行うことができます!

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