【仮想通貨】LISK(リスク・LSK)おすすめ取引所ランキング【手数料比較】

▼DMMビットコインがスマホアプリをリリース開始!

仮想通貨の「現物取引」「レバレッジ取引」を一つのアプリに集約。ビットコイン、イーサリアム、ネム、リップルなど7通貨、全14銘柄(通貨ペア)の取引が可能!

▼当サイトで申込みが多い国内取引所はこちら!(複数取引所に登録して資産分散しておきましょう!)

【1位】GMOコインレバレッジ取引やリップル、ライトコイン購入におすすめ!
【2位】bitbank(ビットバンク ) リップル取引量No1高セキュリティ仮想通貨取引所
【3位】bitFlyer(ビットフライヤー)ビットコインFX取引量世界1位

 

LISK(リスク・LSK)おすすめ取引所ランキング【手数料比較】

Lisk(リスク)とはMax Kordek氏とOlivier Beddows氏が、 Cryptiからフォークを行い開発した分散型アプリケーションプラットフォーム(DApps)です。

DAppsを用いたシステムとして有名なイーサリアムがあり、使用する言語やサイドキックの使用などLisk独自の特徴があり、今後の成長が注目されています。

  • 「インド取引所に上場」
  • 「リブランディング」
  • 「Lisk core 1.0のアップデート」
  • 「SDK(開発者用ツール)配布」

最近では、上記の要因で価格を高騰させていますが、今回は、LISK(リスク)を購入するのにおすすめ取引所を手数料比較とともにご紹介します!

時間がなく全文の記事が読めないけどLISK(リスク)を今すぐ買いたい!という方は、国内で唯一LISK(リスク)が購入できる取引所「bitFlyer」「Coincheck(コインチェック)」で購入しましょう!

今月のおすすめ取引所ランキング(絶対に複数取引所に登録しておきましょう!)

 順位取引所特徴公式
GMOコイン リップル・ライトコインを購入するならGMOコイン!公式サイト
Bitbank高セキュリティ取引所/リップル取引量No1公式サイト
bitFlyerビットコイン取引量世界一/FXの最大レバレッジ15倍公式サイト

LISK(リスク)とは

 

Lisk(リスク)とはに Max Kordek 氏 と Olivier Beddows 氏 が、 Crypti からフォークを行い開発した 、分散型アプリケーションプラットフォーム(DApps)です。

DAppsを用いたシステムとして有名なイーサリアムがあり、使用する言語やサイドキックの使用などLisk独自の特徴があり、今後の成長が注目されています!

①JavaScript言語を採用

Liskは開発言語は、JavaScrpitを採用しており、世界中の数多くのエンジニアが使用している言語であるため、開発者を集めやすく開発が進みやすい特徴があります。

②サイド チェーンを用いたDapps構築プラットフォーム

Liskはサイド チェーンを用いたDapps 構築 プラットフォームであり、イーサリウムとは異なり、ユーザーがブロックチェーンにスマートコントラクトコードを書くのではなく、それぞれのDAppsでブロックチェーンを立ち上げ、そこにコードを書き込むという仕組みになっています。

そのため、ネットワークの拡張性や開発の柔軟性が増し、承認システムであるプルーフ・オブ・ワーク(proof of work/PoW)や、その代替となるプルーフ・オブ・ステーク(Proof of Stake/PoS)への変更も可能になり、またプラットーム負荷軽減と、ブロックチェーン処理速度向上が見込めます。

LISK(リスク)が高騰

今回、リスクが1週間で4倍まで高騰したのは、前述で述べた通り、下記4点が主な要因のようです。

  • 「インド取引所に上場」
  • 「リブランディング」
  • 「Lisk core 1.0のアップデート」
  • 「SDK(開発者用ツール)配布」

1. インド取引所に上場

8月24日にインドで新しく仮想通貨取引所である「BitBay」が開設されました。

取扱い通貨としては、イーサリアム(ETH)、ライトコイン(LTC)、モネロ(XRM)、ダッシュ(DASH)、ゲームクレジット(GAME)などがあり、そのなかでリスク(LSK)が扱われることが発表されました。

インドは、日本よりもペイパルなどオンライン決済が盛んな国で、特に「仮想通貨業界の中でも注目の市場」であり、取扱い通貨の中にリスク(LSK)が入っていたことが要因のようです。

2.リブラディングの発表

また、2017年9月にリスクが「リブランディング」をすることを発表しました。

リブランディングとは今までのブランドを再構築して、より効果的なブランドを立ち上げること」で、変化の大きい仮想通貨市場で、ビジネスと消費者間に起こるミスマッチを改善し、ブランドの方向性を修正することで、更に成長させることが目的のようです!

3.Lisk core 1.0のアップデート

CEOであるマックス・コーデックがインタビューの中で、2017年9月に【Lisk core 1.0】のアップデートを行うことを発表しました。これにより、リスクの大幅な改善が見込める可能性が出てたことも要因です。

4,「SDK(開発者用ツール)配布」

その他、リスクのプラットフォームを簡単に使える「SDK(開発者用ツール)の配布」を12月に実施することも発表してます。

こちらは、どこまで価格に影響してるかわかりませんが、SDK配布は、リスクがアプリケーション・プラットフォームとして利用されるようになるために重要な要因だと考えています。

参考:LISK(リスク・LSK)の高騰理由とは!インド取引所上場など好要因を発表

LISK(リスク)の国内取引所手数料比較

LISK(リスク)の取扱い国内取引所は、現在では「bitFlyerCoincheck(コインチェック)のみとなっています。その為、コインチェックを登録していない方は、国内取引所から海外取引所へ送金しなければなりません。

しかし、「bitFlyer」の場合、取引手数料自体は無料のため国内で取引しても問題ないでしょう。

取引所Taker手数料Maker手数料
bitFlyer無料 無料
Coincheck(コインチェック)無料無料

※マイナス手数料は、ビットコイン売買が成立すると、取引額の0.01%がボーナスとして入る仕組みのこと。また、Taker手数料・Maker手数料の詳細は「Taker・Maker手数料とは?」を参考にしてください!

取引所を選ぶ時のポイント

取引所を選択する上で重要なのは手数料だけでなく、下記の5つのポイントを抑えている取引所を選ぶべきです。

取引所を選ぶ上で重要な5つのポイント

  • 安全性の高さ
  • 取引手数料の安さ
  • 使いやすさ
  • 取引量の多さ(スプレッドの少なさ)
  • 仮想通貨の多さ

1.安全性の高さ

取引所を選ぶ時に、最も重要なのは「安全性の高さ」です。

Mt.Gox社事件や仮想通貨盗難事件など、突然の取引所の倒産や盗難で「自分の大切な資産」が無くなってしまっては問題です。

大切な資産を守るのは、全て自分自身です。「自分の大切な資産」を守るためにも、取引所の「セキュリティの高さ」「倒産リスク」などは考慮しましょう!

2.取引手数料の安さ

「仮想通貨を取引する際にかかる手数料が安いか」も重要な点です。

“数十円、数百円ぐらい”と思うかもしれませんが、取引額・回数によっては、年間10万以上変わってくることもあります!

最初から、手数料が安い取引所を使用していれば、“損をせず”取引することができます!

3.使いやすさ

日常的に仮想通貨の取引をするなら「使いやすさ」も大切です。

特に仕事で多忙な人なら、空いた時間に「スマホ」で簡単に取引したいですよね。

ほとんどの取引所は、スマホアプリを出していますが、中には使いにくいアプリもあります。

また、トレードする時に、素早い取引できたり、分析ツールが充実していると利益を出しやすくなるため、「使いやすさ」も取引所を選ぶ上で大切なポイントです!

4.取引量の多さ(スプレッド)

スプレッド(Spread)とは、「広がる」「差額」の意味で、仮想通貨取引で使用する「スプレッド」とは、買値(ASK)と売値(BID)の「価格差」のことです。

例えば、買値が1BTC100,000円・売値が90,000円の場合、スプレッドは10,000円になります。

売買差額で利益を出す場合、最低でもスプレッド分の利益を出す必要があり、スプレッドは小さいほど利益を出しやすくなるので、スプレッドが小さく取引量が多い取引所を選択する必要があります!

5.取扱通貨の豊富さ

仮想通貨には「ビットコイン」以外にも「イーサリアム」「リップル」「ネム」など600種類以上の仮想通貨(アルトコイン)が存在します。

参考:アルトコインって何?

特に、短期間で資産を数倍~数十倍に増やした人が投資している人達は、このようなアルトコインと呼ばれる通貨に投資しています。

利益が大きい分、リスクも高いですが「資産を大きく増やしたい!」という方は、取扱通貨が豊富な取引所を選ぶことをおすすめします!

以上が、取引所を選ぶべきポイントですが、その点においても「Coincheck(コインチェック)」は優れているためおすすめです!

LISK(リスク)国内取引所おすすめランキング

bifFlyer(ビットフライヤー)

bitflyer

おすすめポイント

  • 国内取引量・ユーザー数・資本金3年連続No.1!
  • FXも便利にトレード可能!レバレッジ最大15倍!
  •  ビットコインが無料でもらえる!

bitflyer(ビットフライヤー)は、日本初の国内最大手のビットコイン取引所。2014年に設立された後、リクルート・三菱UFJキャピタル・SBIインベストメントなど大手企業から出資を受けている安心・安全の仮想通貨取引所です!

「メールアドレス」や「Facebookアカウント」があれば、最短3分で登録完了!

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

公式サイトへ

※ビットフライヤーの登録方法がわからない方は「ビットフライヤー口座の作り方」の記事を参考にしてください!

国内ビットコイン取引量3年連続No1

bitflyer(ビットフライヤー)は、ビットコイン取引量・ユーザー数3年連続No.1の仮想通貨取引所です。
日本初の仮想取引所であり、月間取引量は8000億円超、ユーザー数60万人、資本金41億に加えて、大手金融機関よりセキュリティレベルが高い暗号通信化技術を採用してしています!

また、ビットコイン(BTC)以外にも、ビットコインキャッシュ(BCH)、イーサリウム(ETC)、ライトコイン(LTC)など人気の通貨の取扱いをしています!手数料も安いた為、初心者~上級者までおすすめできる取引所です。

「bitFlyer Lightning」ならFX取引可能!レバレッジ最大15倍

bitflyer(ビットフライヤー)には、「bitFlyer Lightning」という取引特化型のサービスがあり、最大15倍のレバレッジFX取引やイーサリウムなどの現物取引が可能!トレードビューも見やすく、リアルタイムで簡単に取引することが可能です!

テクニカル指標ツールも充実しており、ビットコインで利益を出すなら一番のおすすめです!

ビットコインをつかう・もらうのサービスが充実!

bitflyer(ビットフライヤー)経由で「ビットコインをもらう」サービスを利用して、ネットショッピングや無料キャンペーンに応募すると、無料でビットコインがもらうことができます!

会員登録や資料請求をはじめ商品購入や、カード発行、口座開設等たくさんビットコインを貰えるサービスがあり、「じゃらん」「ZOZOTOWN」「楽天トラベル」など有名サービスもあります!

また、無料でもらったビットコインを「amazonギフト」「Vプリカ」などと交換することも可能です!

不正出金補填サービス

また、bitflyer(ビットフライヤー)は、三井住友海上火災と連携し、ビットコインとイーサリアムなど不正に日本円で出金された場合に補償金を支払うサービスを提供しており、二段階認証している場合、最大500万円の補填額を支払ってくれるため、初心者でも安心して取引することができます!

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

公式サイトへ

出川哲朗を起用した新CMが決定!Coincheck(コインチェック)

コインチェック

おすすめポイント

  • 世界最大級の取引量・仮想通貨取扱い数!
  • 日本で一番かんたんにビットコインが購入できる!
  • 仮想通貨損害補償サービス!安心して取引しできる!

初心者におすすめしたい取引所は「Coincheck(コインチェック)」です。

Coincheck(コインチェック)」は、日本1位の仮想通貨取引量を誇る取引所で売買しやすく、また、扱っている仮想通貨の種類も日本一。最大5,000円キャッシュバックキャンペーン実施中!

コインチェック登録は最短3分!「メールアドレス」と「パスワード」だけで無料で登録できます

ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin

公式サイトへ

※コインチェックの登録方法がわからない方は「コインチェック口座の作り方」の記事を参考にしてください!

取扱い仮想通貨数日本一

Coincheck(コインチェック)は、ビットコイン(BTC)を始めとして、世界中で注目を集めている「イーサリアム(EHT)」「リップル(XRP)」「ネム(XEM)」「ライトコイン(LTC)」など、12種類以上のアルトコインを扱っており、その数は日本一で、コインチェックが人気を集める理由になっています!

取引画面(チャート)が見やすい!

Coincheck(コインチェック)の取引画面(トレーディングビュー)なら、リアルタイムにチャート形式で価格を把握したり、大きな画面で直接取引をすることが可能です!

また、期間は「5分」~「1日」に切り替えることができたり、「指値」「逆指値」を設定して、取引することができるので、利益が出しやすい仕組みになっています!

スマホアプリで簡単取引!チャート機能も充実!

Coincheck(コインチェック)は、スマホアプリ(iPhone・Android)もあり、空いた時間で簡単に各仮想通貨のチャート・価格を確認したり、売買することが可能です!

また、「ローソク足」にチャート表示形式を替えたり、期間も「1時間」「1日」「1週間」 「1年」など表示させることもできます!

業界初!仮想通貨盗難補填サービス

Coincheck(コインチェック)は、東京海上日動火災保険と組んで、不正ログインやなりすまし被害について、1回の請求で最大100万円まで補填するサービスを提供しています!「二段階認証」を設定してるユーザー対象なので、設定してしていれば安心して仮想通貨の売買を行うことができます!

ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin

公式サイトへ

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう