【コインテレグラフ】ビットコインプラチナが韓国10代少年による詐欺だと発表。ビットコイン空売りが目的

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12月10日に予定されていたビットコインのハードフォークにより誕生予定だったビットコイン・プラチナ(BTP)が、韓国の10代少年による詐欺だと、仮想通貨ニュースサイト「Cointelegraph」が発表した。

ビットコインプラチナは、12月1日、12月10に二度のハードフォークを延期しており、国内でも「コインチェック」などを巻き込んだ大々的なハードフォーク詐欺となった。

軽い口調で「(ビットコインの)空売りはとてもいい。誰がビットコインを買えといったのか。ビットコインの空売りがベストだ」とツイート。

それまで、英語で書かれていたツイートが突然韓国語になった。

 ビットコイン・プラチナムは、空売り目当ての詐欺だった。

 中央日報等韓国主要メディアが一斉に同コインの主催者が韓国の10才代の少年であることを報じると、本人がツイートで

「許してください。ビットコイン・プラチナムは詐欺コインでした。500万ウォンを稼ぐために同プロジェクトをつくったのです」

と告白した。

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