【ビットフライヤー(bitFlyer)】12月12日イーサリアムクラシックのハードフォーク対応方針発表!

▼当サイトで申込みが多い国内取引所はこちら!(複数取引所に登録して資産分散しておきましょう!)

【1位】GMOコインレバレッジ取引やリップル、ライトコイン購入におすすめ!
【2位】bitbank(ビットバンク ) リップル取引量No1高セキュリティ仮想通貨取引所

 

国内取引所bitFlyer(ビットフライヤー)は、12月10日に、12月12日頃に発生するイーサリアムクラシック(ETC)のハードフォークに関する対応方針を発表。今回のハードフォークは 5,000,000 ブロック(日本時間 2017 12 12 日頃)に行われる予定今回のハードフォークに関しては分岐する可能性が低いとしている。

→イーサリアムクラシック(ETC)の12月12日のハードフォーク(ECPI 2017)についてはこちら

内容

お客様へ

イーサリアムクラシック・コミュニティによりイーサリアムクラシック・ブロックチェーンのハードフォーク(ECIP 1017)が予定されています。今回のハードフォークでは、イーサリアムクラシックのブロック報酬の変更等が行われます。今回のハードフォークは 5,000,000 ブロック(日本時間 2017 12 12 日頃)に行われる予定です。

bitFlyer では、ハードフォークの約 1 時間前からイーサクラシックのお預入・ご送付サービスを一時的に停止させていただきます。アルトコイン販売所での ETC/JPY 売買サービスは通常どおり稼動いたします。

新たなチェーンへの移行は自動的に行われるためお客様ご自身で行っていただくお手続きはございません。

イーサクラシックのお預入・ご送付サービスの再開はハードフォーク後、イーサリアムクラシック・ブロックチェーンの安定稼動を確認した後に行う予定です。再開の際には改めてご連絡いたします。

お客様には、ご迷惑をおかけいたしますが何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

  • 今回のハードフォークにおいてイーサリアムクラシック・ブロックチェーンが分岐する可能性は低いと考えられます。
  • 今回のハードフォークによりイーサリアムクラシック・ブロックチェーンの分岐が発生した場合、当社の対応方針は後日ご連絡いたします。
  • 当社は、本対応内容の瑕疵、変更等により、お客様ならびに第三者が損害を被った場合でも一切補償しません。
  • 当該分岐が発生した場合の当社の対応方針についてのご質問については一切回答いたしかねます。

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう