ウイルス対策ソフトMcAfeeの創業者ジョン・マカフィー氏がMonero(XMR)、Verge(XVG)、Zcash(ZEC)を推薦

▼当サイトで申込みが多い国内取引所はこちら!(複数取引所に登録して資産分散しておきましょう!)

【1位】GMOコインレバレッジ取引やリップル、ライトコイン購入におすすめ!
【2位】bitFlyer(ビットフライヤー)ビットコインFX取引量世界1位
【3位】bitbank(ビットバンク ) 高セキュリティの仮想通貨取引所だから安心!

▼【登録無料】土日・即日入金したいなら住信SBIネット銀行に登録しましょう!

住信SBIネット銀行の申込はこちら!

 

ウィルス対策ソフトのMcAfee(マカフィー)を制作、販売を行う会社McAfeeの創業者であり、ビットコインの熱烈支持者であるJohn McAfee(ジョン・マカフィー)氏は、12月14日に公式ツイッターで、匿名性が高いMonero(XMR)、Verge(XVG)、Zcash(ZEC)をおすすめしていることを発表した。

ジョン・マカフィーは「11月30日にビットコイン価格が2020年末までに100万ドルまで価格が上がると予想」も出している

※国内で、Monero(XMR)、Zcash(ZEC)の取扱いをしてるのは、「Coincheck(コインチェック)」のみになります!

今月のおすすめ取引所ランキング(絶対に複数取引所に登録しておきましょう!)

 順位取引所特徴公式
GMOコイン リップル・ライトコインを購入するならGMOコイン!公式サイト
bitFlyerビットコイン取引量世界一/FXの最大レバレッジ15倍公式サイト
Zaif【コインチェックからの乗り換えにおすすめ!】取引手数料の安さ日本一マイナス0.05%!公式サイト

ジョン・マカフィーは匿名性の高い通貨に期待

ジョン・マカフィー氏は、公式ツイッターで以下のような言及をしている。

「人々は、私におすすめする仮想通貨が何か聞いてくるが、頭を使えば、プライバシーコイン(匿名性の高い仮想通貨)が、最も大きな将来性を握ることがわかるだろう」

現在国内での取引はMonero(XMR)、Zcash(ZEC)のみ「Coincheck(コインチェック)」のみ可能な状態になっています。

Monero(モネロ・XMR)とは?

モネロ(XMR)とは、2014年にリリースされた、非常に匿名性に優れた仮想通貨です。

CryptoNoteプロトコルに基づくオープンソースのProof of Workを使用しており、は匿名性に特化しており、Bitcoinよりも匿名性が強いことが特徴です。

また、承認時間が1分と非常に短く、ブロックサイズの制限がないことからスケーラビリティ問題が起こりにくい、注目すべき仮想通貨の一つです。

モネロの概要

名称:Monero(モネロ)、通貨単位は「XMR」
開始:2014年4月18日
供給量の上限:18,400,000XMR
アルゴリズム:Proof of Work / Crypto Night
マイニング(採掘):CPUで可能、4年でおよそ86%が発掘

CryptoNightとは

CryptoNightは匿名性に特化したアルゴリズムで、リング署名を実装しています。リング署名とは、グループの一員なら誰でも署名が可能で、検証者に対して匿名性が保証できるデジタル署名の一種です。リング署名で署名されたメッセージは、特定のグループの誰かによって承認されますが、署名者同士を区別することはできません。

【仮想通貨】モネロ(XMR)の買い方・おすすめ取引所を徹底解説!

Zcashとは

Zcash(ジーキャッシュ)は2016年6月10日から運用が始まった通貨で、DASH(ダッシュ)やMonero(モネロ)と同じく完全匿名性を持っている仮想通貨です。

2017年5月22日に米国大手投資銀行の「JPモルガン」と技術連携を発表し、2017年8月時点で時価総額は8番目に高い通貨です。

最大の特徴「ゼロ知識証明」

Zcashの最大の特徴は「ゼロ知識証明」という技術で、Equihashというアルゴリズムを使用している仮想通貨で、「ゼロ知識証明」使った初めての本格的な仮想通貨として注目されています。

「ゼロ知識証明」は、「誰が誰にいくらの金額を送金したかを採算者に公開することなくその取引が正しいことを証明できるという技術」であり、ブロックチェーン上の支払者、受取者、金額情報などを自動的に隠して、正しい閲覧キーを持つ人だけが内容を閲覧する可能であり、他社に閲覧キーを送信する際は、オプトイン方式で送ります。

Zcashは、パブリック・ブロックチェーンを使用し、分散型ネットワークを保持しつつ、完全な匿名支払が可能です。ZCASHのプロジェクトはオープンソースで、GitHubにて公開されています。プロトコルのメンテナンスなどは、Zcash Foundationという非営利団体で運営されます。

完全匿名性のメリット

“完全匿名性”なので、個人情報の漏洩リスクがなく、プライバシー保護観点でも優れています。例えば、仮想通貨を購入する時、運転免許書・保険証・パスポートなどのを提出する必要があります。

しかし、Zcashなら公的証明書を必要とせずに売買することが可能です。

米国大手投資銀行と提携

Zcashは米国大手投資銀行のJPモルガンと技術提携をおこなったことを発表しておいます。「ゼロ知識証明」の技術は、ビットコインの問題として上げられる「プライバシー保護問題」を解決、高度なセキュリティーを、パブリック・ブロックチェーンで実現している点から金融業界で高く評価されています。また、時価総額世界2の仮想通貨であるイーサリアムとも技術提携しプライバシー保護の強化を図っています。

2017年4月にR3の主催するブロックチェーン組織から脱退したJPモルガンは、匿名型ブロックチェーン・ネットワークを提供するZキャッシュ・エレクトリック・コイン・カンパニー と提携。Zキャッシュが独自の仮想通貨に採用している「ZSL(ゼロナレッジ知識セキュリティー・レイヤー」 と呼ばれる技術を、自社のエンタープライズ向けブロックチェーン・プラットフォーム「Quorum」に組み入れる意向を表明した。

Zcashの概要

名称:Zcash(ジーキャッシュ)、通貨単位は「ZEC」
開始:2016年6月10日
供給量の上限::2100万枚
アルゴリズム: Equihash

Zcash(ジーキャッシュ)の買い方・おすすめ取引所を徹底解説!

Monero(XMR)、Zcash(ZEC)などを購入するならコインチェック

出川哲朗を起用した新CMが決定!Coincheck(コインチェック)

コインチェック

おすすめポイント

  • 世界最大級の取引量・仮想通貨取扱い数!
  • 日本で一番かんたんにビットコインが購入できる!
  • 仮想通貨損害補償サービス!安心して取引しできる!

初心者におすすめしたい取引所は「Coincheck(コインチェック)」です。

Coincheck(コインチェック)」は、日本1位の仮想通貨取引量を誇る取引所で売買しやすく、また、扱っている仮想通貨の種類も日本一。最大5,000円キャッシュバックキャンペーン実施中!

コインチェック登録は最短3分!「メールアドレス」と「パスワード」だけで無料で登録できます

ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin

公式サイトへ

※コインチェックの登録方法がわからない方は「コインチェック口座の作り方」の記事を参考にしてください!

取扱い仮想通貨数日本一

Coincheck(コインチェック)は、ビットコイン(BTC)を始めとして、世界中で注目を集めている「イーサリアム(EHT)」「リップル(XRP)」「ネム(XEM)」「ライトコイン(LTC)」など、12種類以上のアルトコインを扱っており、その数は日本一で、コインチェックが人気を集める理由になっています!

取引画面(チャート)が見やすい!

Coincheck(コインチェック)の取引画面(トレーディングビュー)なら、リアルタイムにチャート形式で価格を把握したり、大きな画面で直接取引をすることが可能です!

また、期間は「5分」~「1日」に切り替えることができたり、「指値」「逆指値」を設定して、取引することができるので、利益が出しやすい仕組みになっています!

スマホアプリで簡単取引!チャート機能も充実!

Coincheck(コインチェック)は、スマホアプリ(iPhone・Android)もあり、空いた時間で簡単に各仮想通貨のチャート・価格を確認したり、売買することが可能です!

また、「ローソク足」にチャート表示形式を替えたり、期間も「1時間」「1日」「1週間」 「1年」など表示させることもできます!

業界初!仮想通貨盗難補填サービス

Coincheck(コインチェック)は、東京海上日動火災保険と組んで、不正ログインやなりすまし被害について、1回の請求で最大100万円まで補填するサービスを提供しています!「二段階認証」を設定してるユーザー対象なので、設定してしていれば安心して仮想通貨の売買を行うことができます!

ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin

公式サイトへ

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう