Googleニュースカテゴリでビットコイン検索数が上位に

▼DMMビットコインがスマホアプリをリリース開始!

仮想通貨の「現物取引」「レバレッジ取引」を一つのアプリに集約。ビットコイン、イーサリアム、ネム、リップルなど7通貨、全14銘柄(通貨ペア)の取引が可能!

▼当サイトで申込みが多い国内取引所はこちら!(複数取引所に登録して資産分散しておきましょう!)

【1位】GMOコインレバレッジ取引やリップル、ライトコイン購入におすすめ!
【2位】bitbank(ビットバンク ) リップル取引量No1高セキュリティ仮想通貨取引所
【3位】bitFlyer(ビットフライヤー)ビットコインFX取引量世界1位

 

Google上でビットコイン検索回数が上位!

ビットコインや北朝鮮のニュースを検索する人が増えている。

最近Googleからリリースされたデータによると、ニュースの検索数でビットコインが上位に位置しているようだ。「Year in Search 2017」(2017年のトレンドをまとめたもの)であるように、ビットコインは、「Global News」カテゴリで2番目の検索数となった。ラスベガス銃乱射事件や皆既日食などのニュースよりも検索数が多かったのだ。

また、「ビットコインの購入方法(How to buy bitcoin)」も、「How to ~」での検索カテゴリの中で3番目の検索数になった。

このように、2017年において市場価格の歴史的上昇を受けて、ビットコイン、仮想通貨がとても多くの注目を集めたことが、このニュースから見て取れる。

ビットコインの価格は、CoinDeskのBitcoin Price Index(BPI)に示されているように、2017年に20倍、1月の約900ドルから12月には19,783ドルに上昇した。仮想通貨の時価総額は、CoinMarketCapのデータからもわかるように、1月の170億ドルから650億ドルを超えた。

しかし、注目すべきは、米国以外のユーザーがBitcoinの検索ランキングを押し上げていることである。たとえば、Googleのデータによると、米国内のビットコイン関連の語句は、世界的な順位に比べて低い評価を受けている。

実際、Googleトレンドから見る「ビットコイン」の検索に貢献している国は、南アフリカ、スロベニア、オランダ、ナイジェリア、オーストリアなどであり、米国は16位である。

参考:https://www.coindesk.com/bitcoin-among-years-top-searches-google-data-says/

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう