【仮想通貨】リップル(XRP)1月8日Coinbase上場というリーク情報により340円まで高騰

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【仮想通貨】リップル(XRP)1月8日Coinbase上場というリーク情報により340円まで高騰

201814日に仮想通貨リップル(XRP18Coinbase上場というリーク情報に高騰し200円台から340円まで急騰しました。

リップル(XRP)は、12月はじめには25円台で推移していましたが、1月に入り15倍以上まで価格を上げています。

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リップル(XRP18Coinbase上場の噂

現時点では、コインベース上場が本当かわかっていませんが、これがフェイクニュースでなければ、更に価格が上がることが想定されます。

Coinbase(コインベース)とは

コインベースは、米国最大の仮想通貨取引所です。最近では1日の登録者数が10万人を超え、コインベースがビットコインキャッシュ(BCH)の取り扱いを発表したことで、ビットコインキャッシュの価格が30%以上増加するなど、価格に大きな影響を与えるほど大規模な取引所になっています。

1212日に発表された日韓金融機関でブロックチェーン送金の実験が開始

またリップル(XRP)は、1212日に発表された日韓金融機関でブロックチェーン送金の実験が開始の発表が理由です。以下によりリップルの価格は過去最高値を記録しました。

 三井住友銀行やりそな銀行など37の金融機関が、米リップル社の技術を活用し韓国の大手銀行2行と15日から送金実験を始める。複数の参加者が取引履歴を共有し認証しあうブロックチェーン技術を活用し、コストを30%近く削減し、即日で海外送金ができるという。早ければ来春にも日韓の間で実際に利用される。

SBIホールディングス傘下のSBIリップルアジアが中心となり61の金融機関が参加する連合体が今回の実証実験を主導する。ブロックチェーン技術などを提供する韓国のベンチャー企業、デイリーインテリジェンス(ソウル市)が韓国側の銀行をとりまとめる。

今回はリップル社のブロックチェーン技術を活用するが、最終的には仮想通貨(XRP)を活用したいという。円やウォンを一度仮想通貨に換えて送金すると、試算では送金コストを現在よりも60%削減できる。

日本側は商用化のためのシステム開発を既に終えている。実証実験は1月31日までの約1カ月半を予定しています。

リップルとは

リップル(Ripple)は、そもそも通貨のことを呼ぶのではなく、Ripple Labs, INCという会社が開発している金融商品の決済・送金システムです。

リップルの通貨であるXRPは、ビットコインを始めとするブロックチェーンを利用する送金システムです。

ビットコインは承認作業にプルーフ・オブ・ワークが使われていますが、Rippleは独自に開発されたコンセンサスシステムによって承認作業が行われ、承認作業は非常に早く、ビットコインでは1transactionsに約10分かかっていましたが、Rippleでは数秒で行うことができます。

リップルは、「世界の決済・送金分野で革命を起こすこと」を目的としています。

リップル(XRP)には、他の通貨と自由に交換できる両替機能(ブリッジ機能)があり、市場価格はドル、ユーロ、円、ビットコインなどに対して変動しますが、このシステムを使用することで、主要通貨だけでなく新興通貨などの送金コストをなどを下げることが可能になります。つまり、通貨間の仲介役」として使用されるのがリップルとなるわけです。

ちなみにXRPの上限は1,000億枚。ネットワーク上でトランザクションが起こるごとにXRPが減少していきます。

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リップル(XRP)が購入できる国内取引所

現在、国内取引所でリップル(XRP)を取り扱いしている取引所は「GMOコイン」「ビットバンク(Bitbank)」「DMM bitcoin」「BitTrade」「QUOINEX」「Coincheck」など6社があります。

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