TRON(トロン・TRX)のホワイトペーパーが盗作・コピーだったことが判明

▼当サイトで申込みが多い国内取引所はこちら!
【1位】Coincheck(コインチェック)【出川哲朗を起用した新CMスタート】
【2位】Zaif(ザイフ)※【急上昇】取引手数料マイナス0.05%キャンペーン実施中!
【3位】bitFlyer(ビットフライヤー)

DMM Bitcoin』オープン記念キャンペーン中!

  • 手数料最安値水準!
  • 取引できる仮想通貨は豊富な7種類!
  • リップル・ネム・イーサリアムなどレバレッジ取引可能!

DMM Bitcoinの無料登録はこちら

TRON(トロン)のホワイトペーパーが、盗作・コピーだったことが判明

140億ドルのTRONのホワイトペーパーは、オリジナルのページでもな、IPFSやFilecoinのホワイトペーパーからほぼそのままコピーされていたことが発表されました。Tronがどのように動作するかを記述していると思われるセクションは、IPFSがどのように動作するかを記述されてる部分からコピーされており、

IPFSのJuan Benet氏は次のように述べています。

” 恥ずかしい! TRONのホワイトペーパーは、他のプロジェクトからコピーされているか、元の形で渡された超基本的なP2Pです。”

以下では、Tronのホワイトペーパーの1つのセクションのあとにIPFSのホワイトペーパーのスクリーンショットが続き、まったく同じもの、数式、すべてが詳しく説明されています。

この140億ドルのホワイトぺーパーはの唯一の部分はイントロダクションだけかもしれません。

上記の問題に対して、創業者のジャスティンサンは以下のように回答しています。

「ホワイトペーパーのオリジナル版は中国語版であり、最新の中国語版の詳細なリファレンスがあります。 英語、韓国語、日本語、スペイン語版はボランティアによって翻訳されています。 翻訳には多くの重要な情報が欠落していました。」

現在TRONのホワイトペーパーは中国語・英語版の両方が削除されています。上記では、中国語版がオリジナルだと言っていますが、実際。以下の説明のスクリーンショットに示されているように、ほとんど同じです。視覚的にも英語バージョンのスクリーンショットとほとんど同じです。

これによりTRONは詐欺ではないかと言われれています。実際この発表を受けて価格は20%下落しています。TRONはまだ製品がなく、ホワイトペーパーの1つが完全に盗られています。

ジャスティン・サン氏は「マーケティング」だけに焦点を当てていました。実際、だれもTRONのブロックチェーンについて話していません、なぜならブロダクトがないからです。しかも、コピーされたホワイトペーパーではほとんどブロックチェーンの話が出てきていません。

実際、中国版・英語版でもそのことが話題に上がってことないことを注意深く見る必要があります。

参照元

http://www.trustnodes.com/2018/01/08/trons-whitepaper-copied-plagiarized

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

国内取引所ランキング!

【1位】Coincheck (コインチェック)

ビットコイン・仮想通貨の取引量No.1なら「コインチェック」がおすすめ!スマホアプリも使いやすく、取扱い仮想通貨種類も13種類と日本一。

ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin

【2位】Zaif(ザイフ)

取引手数料の安さ日本一マイナス0.05%!ビットコインだけでなく、ネム(XEM)・モナコイン(MONA)を購入するならZaif(ザイフ)がおすすめ!

【3位】bitFlyer(ビットフライヤー)

ビットコイン取引量世界一のbitFlyer(ビットフライヤー)。ビットコイン現物・FXならbitFlyer(ビットフライヤー)がおすすめ!レバレッジ最大15倍!

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

国内仮想通貨取引所ランキングを全部見たい方はこちら