【リップル】国際決済サービスプロバイダーIDT・MercuryFXの2社がXRP使用する新しいパートナーとして提携を発表

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【リップル】国際決済サービスプロバイダーIDT・MercuryFXの2社がXRP使用する新しいパートナーとして発表

リップル(XRP)は、2018年1月24日に、公式ブログにてDTコーポレーションとMercuryFX(マーキュリーFX)の2社が小口送金と企業間取引を円滑にするためにxRapid(XRPを利用した送金方法)を使い始めることしたことを発表した。

1月5日に国際大手送金企業トップ5社のうち3社とパートナーシップを結ぶことを発表していました。

今回の提携は、増え続ける回路と主要回路により送金市場が成長するにつれて、リアルタイムで透明性の高く確かな支払いをする必要性も高まっており、2017年に高所得国へと流れる国際送金は5960億ドルと推定されています。そして今回の提携はこの問題を解決する手段として注目されています。

今後新たに提携した両者は、MoneyGram(マネーグラム)とCuallix(カーリックス)にならい、国境を超えた支払いのため、オンデマンドの流動性を可能にするために支払いフローにXRPを使用する。

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Mercury(マーキュリー)とIDTはユーザー満足を向上させるためにXRPを使用

IDTとMercuryFX(マーキュリーFX)はどちらも独自の顧客とビジネスモデルを持っているが、常に顧客満足度を高めるという共通の目標を掲げている。

第一線で活躍する国際通貨両替事業者であるMercuryFX(マーキュリーFX)は小口送金支払いの現状を改善することに集中している。

Ripple(リップル)の国際決済における難点を軽減するという目標に似て、MercuryFX(マーキュリーFX)はより効率的で透明度の高い顧客体験を提供することでリアルタイムで支払いの動きをサポートしたいと考えている。

XRapidにより、通貨両替と国際決済のコストを削減することが可能

「リップル、XRPと法定通貨の相性は完璧である。私たちが一緒になってやっているのは、国際決済という名の円滑な取引のための最高のユースケースの実現である。xRapid(エックスラピッド)を使うことで、我々は、通貨両替と国際決済のコストを削減し、顧客にさらなる競争力を与え、毎年彼らのために数百万ドルもの節約をすることができる。」

Mercury FX(マーキュリーFX)のCEOであり、創立者であるAlastair Constance(アラスタール・コンスタンス)は

「デジタル資産は取引のスピードを早めるが、XRPはビットコインを含むそのどれよりも何倍も早い。決済の時間を数時間又は数日からたった3秒又はそれ以下に短縮することで、何十億ドルにもなる仲介手数料を省くことができる」

と述べる。

IDTはテレコミュニケーションを扱う公開企業で、オンラインでの個人間の振込を手助けしており、その目標は顧客が低コストで国際送金ができるようにすることである。

IDTの顧客支払い事業における上席副社長であるAlfredo O’Hagan(アルフレド・オハガン)は、

「我々のBoss Revolution(ボスレボリューション)国際振込事業では、日常的にデジタルアセットを使用し、取引決済の一環として支払い代行業者のために不換通貨に流動性を持たせている。」

と述べる。

「オンデマンドの流動性を実現するためにRipple(リップル)のxRapid(エックスラピッド)を試行することを楽しみにしている。xRapid(エックスラピッド)によって、取引がよりリアルタイムで、そして低コストで行えるように期待している。」

決済サービスプロバイダーが価値のインターネットに貢献

XRPの組織的な導入が増加するにつれて、オンデマンドの流動性解決案を通して、xRapid(エックスラピッド)は真の進歩として価値のインターネットを作る方向に向かっていると示した。

価値のインターネットはRippleの長年のビジョンであり、現在、情報が移動するのと同じように瞬時にお金を移動させることである。

xRapid(エックスラピッド)とXRPを使えば、金融機関はお金のかかる仲介業者や事前に受け取り先の通貨で積み立てた当方勘定を使用する必要がなくなる。

そして、これらの決済サービスプロバイダーはリアルタイムで低コストで送金を行うことができると同時に、顧客に自身が支払ったお金の状況を提供することができる。

「XRPがビットコインや他のどのデジタルアセットよりも迅速で効率的であるのは明確である。取引は3秒で行われ、1セントのなん分の一の誤差しか生まれない。」

とRippleのCEOであるBrad Garlinghouse(ブラッド・ガーリングハウス)は言う。

「IDTコーポレーションやMercuryFX(マーキュリーFX)のような決済サービスプロバイダーは先行者である。彼らはXRPが自社のビジネスと顧客体験にどのような利益をもたらすかを理解している。価値のインターネットの第一線に彼らがいてくれることを嬉しく思う。」

xRapid(エックスラピッド)が、どのように金融機関がオンデマンドの流動性をうながし、そしてリアルタイムの送金を円滑にするかをもっと知る必要がある

【1月11日】米大手決済サービスMoneyGram(マネーグラム)がリップル(XRP)と提携

1月11日、リップル公式ブログの発表により、世界第2位の送金事業社であるMoneyGramが、RapidXRPを活用した国際送金テストを開始することを発表しました。

先日、リップルは2018年中に国際送金事業トップ5位のうち3社がXRPを利用した送金テストを開始することを発表していましたが、今回の発表を受けてMoneyGramであることがわかりました。

 

MoneyGram(マネーグラム)とは

マネーグラム (MoneyGram) は国際的送金ネットワークのサービスを行なっている会社です。アメリカ合衆国テキサス州ダラスに本拠地をおき、ニューヨーク証券取引所に上場している企業で、世界約200カ国・地域に23万拠点のネットワークを有しています。マネーグラムの事業は、国際送金事業と、Financial Paper Products事業の二つに分かれており、日本で事業を展開しているのは国際送金事業のみである。

マネーグラム (MoneyGram) の国際送金サービスは、世界400以上の銀行に10分程度で、お金を送金できるサービスを提供しており、国際送金を行った時、付与される8桁の照会番号を、マネーグラム窓口で伝えることで口座入金される仕組みになります。

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