【リップル(XRP)】サンタンデールが、個人向けDLT(分散型台帳技術)ベースの支払い開始を発表

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Santander(サンタンデール)が、個人向けDLT(分散型台帳技術)ベースの支払い開始を発表

サンタンデールの第四半期の報告によれば、同銀行は、DLT(Blockchain技術を含む分散台帳を実現するための技術の総称)を使用している小売顧客すべてに対して、「3クリックと40秒」で「即日のモバイル国際決済」を開始する用意がきているという。

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スペイン、ブラジル、イギリス、ポーランドの4ヵ国で展開

この新しいサービスは、スペイン、ブラジル、イギリス、ポーランドの4ヵ国で、2018年第1四半期に開始される。

サンタンデールは、個人の支払いDLTを基にした世界初の銀行の1つになることが期待されている。

Q4リリースの44ページの下には、リップルのロゴが記載されている。

支払決済にはリップル(XRP)を使用

つまり、この新しい支払方法はおそらくリップルとXRPで構築されている。

この事実についてはまだ明白ではないが、企業間で行われていた、パートナーシップはよく知られていることだ。

サンタンデールは、2016年5月に、新しいアプリを通じて、国際支払いを促進するリップルのブロックチェーン技術を導入した最初のイギリスの銀行であると発表した。

後に、技術を広める要員として、スタッフを先に雇っていたが、遂にその時が来たのだ。

まもなく、リップルとSantander(サンタンデール)から確認と詳細が来ると期待している。

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 参照元

https://ripplenews.tech/2018/01/31/santander-launching-distributed-ledger-technology-based-payments-individuals/

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