【GMOコイン】リップル(XRP)の買い方・購入方法を徹底解説!

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【GMOコイン】リップル(XRP)の買い方(購入方法)を徹底解説!

GMOコインとは、"GMOクリック証券"など、東証一部上場企業のGMOインターネットグループが運営する仮想通貨取引所です。ビットコインの他に、イーサリアム、ライトコイン、リップル、ビットコインキャッシュを取扱っており、またレバレッジ5倍のレバレッジ取引が可能です。

また、金融庁が許可した仮想通貨交換業にも登録されており、セキュリティ体制も整備されいる取引所です。

今回はGMOコインリップル(XRP)を購入する方法を初心者でもわかりやすく説明していきます!

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リップル(XRP)とは

リップル(Rippleとは、リップル社によって開発が行われた分散型台帳技術を利用した、世界で唯一の、法人向け国際送金ブロックチェーンネットワークで、通貨名称はリップル(XRP)と呼ばれています。

リップル(Ripple)を利用することで、ビットコインの致命的な問題であるスケーラビリティ・消費電力などの問題を解決し、ビットコインでは平均10分かかっていた決済・送金をリップルでは安い手数料で数秒で行うことで可能で以下のような特徴があります。

  • 国際送金が圧倒的に早い
  • スケーラビリティ
  • 安定性
  • 独自コンセンサス・アルゴリズムを採用

リップルとは/世界で唯一の法人向け国際送金ブロックチェーンネットワーク

リップル最新ニュース一覧

GMOコインの登録方法

GMOコインの登録が完了していない方は、こちらを参考にして口座開設してみまましょう!既に完了している方は、こちらを飛ばしても大丈夫です!

1.「メールアドレス」を記入

まずは、GMOコインに行き、入力フォームに「メールアドレス」を入力します。

その際に、ロボットではなく人であることを確認するチェック項目が表示されるので合わせてチェックを入れ、「無料口座開設」ボタンをクリックします。

※「Facebookアカウント」「Googleアカウント」でも登録できますが、今回はメールアドレス登録で進めます!

2.メールを確認

「メールアドレス」入力が完了すると、「認証メールを送信しました」の画面が表示がされるので、メールを確認しましょう!

メールが届いたら、下記URLをクリックして「パスワード」を設定します。

仮口座って何?

GMOコインでは、「仮口座」と「口座」の2種類の口座プランがあります。

ちなみに「仮口座」では仮想通貨のお預入とご送付のみご利用のみで、ほとんど何もできません。

しかし、「口座」へアップグレードしていただくと、「日本円入出金」「仮想通貨売買・FX」など制限なくサービスを利用することができます。

3.パスワードの設定

次に、メール添付のURLをクリックすると「パスワード設定画面」に飛びます。ここではセキュリティ観点から、予測されにくいパスワードを設定するようにしましょう!

パスワードの設定完了すると、ログイン画面に行くので、「メールアドレス」「パスワード」を入力してログインします。

4.個人情報の登録

次に、本人確認に必要な情報を入力していきます。

ログインするとトップページの真ん中に「口座を開設する」ボタンがあるのでクリックします。

個人情報の入力について

個人情報登録画面に行ったら、本人確認に必要な「氏名」「住所」「生年月日」「電話番号」などを入力し、最後に「同意」にチェック入れたら、「確認画面へ」ボタンを押します。

これが完了すれば、あとは本人確認書類のみです!

5.本人確認方法の選択

GMOコインの場合、本人確認は「本人確認書類のアップロード」する方法と「受取時本人確認」の2種類から選択できます!

今回は別々に本人確認の方法をご説明してきます!

①本人確認書類のアップロード

こちらは、「本人確認書類アップロード」ボタンを押して、公的な身分証明書の写真を「表面」「裏面」

アップロードする形式です。

②受取時本人確認

受取時本人確認とは、佐川急便株式会社の「受取人確認サポート」 を利用するサービスです!

お届けの時に、送り状に記載されている「名前」「住所」が記載されてる運転免許証など公的証書で確認し、事前登録したパスワードや公的証書の記号・番号、生年月日をカード決済端末機に入力してお届けするサービスです!

こちらは、「受取時本人確認申込」ボタンクリックするだけで完了します!

▼「受取時本人確認」の流れ

こちら完了すれば、あとは審査を待ち、GMOコインからのハガキを受け取り、ハガキに記載された「口座開設コード」をユーザー画面で入力すれば「アップグレード」は完了です!

下記は、アップグレード後の管理画面で「口座」になれば自由に取引できるようになります!

リップル(XRP)の買い方・購入方法

GMOコインの登録が完了したら、リップルを購入してみましょう!

まず、ログイン後に左サイドバーにある「仮想通貨現物売買」のボタンをクリックします。次に以下のようにビットコイン、イーサリアム、ビットコイン、ライトコイン、リップルの高値、安値など一覧で表示される画面が表示されるので「XRP」を選択しましょう。

現物売買「XRP」を選択すると、右メニューに「売却価格」「購入価格」「金額指定」「売却・購入」ボタンが表示されるので、こちらを記入していきます。

①の「売却価格」「購入価格」は、現在XRPが取引されている額が表示されています。こちらに表示された額を元に取引することになりますので絶対に確認しましょう。

②の「金額指定(円)」「数量指定(XRP)」は売買方法になります。(数量指定の方がわかりやすいためこちらで売買することをおすすめします)

例えば「金額指定(円)」の場合、③の入力フォームに10万円と記入すると「約1428XRP」が購入可能だと言うことになります。

また、「数量指定(XRP)」の場合、1000XRPを売買したい場合、売却すると約62,000円、購入には70,000円が可能だということがわかります。

最後に、リップルの売買方法、金額、数量など確認して④の「売却」「購入」ボタンを押せば取引完了です。

GMOコインでリップル(XRP)を購入するメリット

取引手数料・入出金手数料が無料

GMOコインのリップル現物取引する場合、取引手数料は全て無料となっています。また、入出金手数料なども無料となっているため頻繁に仮想通貨の送受信している方には本当におすすめです。

 

セキュリティの高さ

また、GMOコインは安全性の高い仮想通貨取引所の1つであり以下のようなハッキング対策なども実施しています。コインチェックの580億円流出事件などもあったように、今後の仮想通貨取引所では「セキュリティの高さ」が仮想通貨取引所を選択する上で重要なポイントになっていくでしょう。

  • コールドウォレット:オフラインで仮想通貨を保管(ハッキングのリスクなし)
  • マルチシグ:送金可能条件を複雑化(ハッキングを困難にする)
  • 二段階承認:取引時・ログインパスワード必要(ログインセキュリティ強化)

コールドウォレット(オフライン保存)

コールドウォレットとはインターネットと完全に切り離されたウォレットのことを指し、一般的にオフライン環境であってもスマートフォンやPCに秘密鍵を置いたものをコールドウォレットと呼ぶことはありません。

コールドウォレットを利用することで、ユーザーはバックドアなどの不正アクセスによって仮想通貨が盗まれることがなりハッキング対策として有効な手段です。

マルチシグ(マルチ・シグネチャ)

内部による不正を防止するため、「コールドストレージ」管理の内部統制を行なっております。「コールドストレージ」からの仮想通貨の送付には、技術的に複数部署の承認を必要とすることで、一部担当者の不正により秘密鍵が盗難されるリスクを防止する体制を整備しています。

二段階認証

二段階認証とはID/パスワードなどの確認に追加して、さらにセキュリティコードによる確認を行うことで、より安全にログインするための仕組みです。

通常アカウントの保護に使用されるセキュリティは 1 段階、つまりパスワードのみです。しかし、2 段階認証プロセスでは、パスワードが盗まれても、アカウントにアクセスするにはさらに携帯電話やセキュリティ キーが必要になります。主にログイン時などに利用されます。

GMOコインでリップル(XRP)を購入するデメリット

「販売所」と「取引所の違い」

GMOコインでリップルを購入する場合は、取引所ではなく販売所を使用することになります。「販売所」とは、インターネット上で販売する場所のことで、以下のようなメリットがあります。

  • 販売元が企業であり、24時間いつでも確実に売買できる。
  • 販売所が提示してる額で確実にビットコインを売買できる。
  • 売り手・買い手が見つからないことがない。(暴落時におすすめ)

「販売所」は、初心者にとっては仮想通貨を売買しやすい仕組みですが、デメリットとして、販売所の仲介手数料の関係で取引所の現状価格より、スプレッドが大きくなってしまう可能性があるため、その点は注意しておきましょう。

取引量に制限がある

またGMOコインでリップルを売買する場合、最低30 XRP / 回から、最大2,000 XRP / 回までご注文いただけます。1日の最大売買数量は40,000 XRP / 日となっています。(購入数量と売却数量が相殺された後のネット取引数量が40,000XRPを超えると、新規のご注文はできません。)

仮想通貨現物売買の詳細については、こちらよりご確認ください。

この点は注意して取引することをおすすめします!

GMOコインに登録していない方はこちら!

以上がGMOコインでリップルを購入する方法でした。コインチェック事件があったように、取引所を選択する上でセキュリティが高い取引所を選択することは重要です。GMOコインは東証一部上場グループであり、セキュリティ体制なども整備されているので、まだ登録していな方はこのタイミングで購入しましょう!

GMOコイン

おすすめポイント

  • 東証一部上場!GMOインターネットグループが運営する取引所!
  • 口座開設完了すると、20,000Satoshiプレゼント!
  • 入出金・取引手数料が無料!

ビットコイン国内取引所のGMOコインは、“GMOクリック証券”など、GMOインターネットグループが運営する仮想通貨FX・売買サービスです。

GMOコインは、取引手数料・口座開設が無料であり、口座開設完了(=ログイン後に口座開設コードの入力および2段階認証設定を完了)すると20,000Satoshiプレゼントキャンペーンがあります。

おすすめポイント

公式サイトへ

※GMOコインの登録方法がわからない方は「GMOコイン口座の作り方」の記事を参考にしてください!

1.入出金・取引手数料が無料!

GMOコインの1番のメリットは、入出金時や取引時にかかる手数料が「全て無料である」ということです。

特に嬉しいのが「即時入金手数料が無料」である点です。即時入金は、銀行から入金をすると、すぐに口座反映される仕組みですが、手数料が無料なので「口座残高がないけど、今すぐ買いたい!」という時に、すぐにお金を入金して取引することが可能になります!

 

2. 口座アップグレードで「20,000Satoshi」プレゼント!

また、GMOコインでは口座プランをアップグレードするだけで、「20,000Satoshi」がプレゼントされます!

「Satoshi」って何?

「Satoshi」というビットコイン単位の大きさは、下記になります。

「1Satoshi=0.00000001BTC=1億分の1BTC」

日本円で言うと“約0.007円”です。つまり20,000Sahoshiとは、約140円がプレゼントされることになります!

ノーリスクで、ビットコインをもらえるので、かなり嬉しいキャンペーンです。

公式サイトへ

 

 

 

 

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