【ネム(NEM)】Sadad(サダッド)社と提携検討/nanowalletの改善や決済システムに導入へ

▼当サイトで申込みが多い国内取引所はこちら!(複数取引所に登録して資産分散しておきましょう!)

【1位】GMOコインレバレッジ取引やリップル、ライトコイン購入におすすめ!
【2位】bitbank(ビットバンク ) リップル取引量No1高セキュリティ仮想通貨取引所

 

【ネム(NEM)】Sadad(サダッド)社と提携検討/nanowalletの改善や決済システムに導入へ

2018年2月2日、バーレーンのマナマにあるSadad(サダッド)社はバーレーンにおいて有名なファイナンステクノロジーの会社であり、包括的な電子支払いシステムを供給し、支払いを簡単で便利にするような様々な種類の商品を開発している。

彼らはUAE(アラブ首長国連邦)を基盤とするネムチームに訪問してもらい、Sadad(サダッド)社のネムと連携したい旨を検討してくれるように頼んだ。

時間がなく全文の記事が読めないけど今すぐネムという方は、当サイトで最もおすすめの仮想通貨取引所である「Zaif(ザイフ)」で購入しましょう!(複数登録必須です!)

Zaif(ザイフ)無料登録はこちら

今月のおすすめ取引所ランキング(絶対に複数取引所に登録しておきましょう!)

 順位取引所特徴公式
GMOコイン リップル・ライトコインを購入するならGMOコイン!公式サイト
Bitbank高セキュリティ取引所/リップル取引量No1公式サイト
bitFlyerビットコイン取引量世界一/FXの最大レバレッジ15倍公式サイト

NEMの導入は自動決済も対象になる

支払いカードのデータに関する安全基準を満たし、バーレーンの中央銀行の認可がおりしだい、Sadad(サダッド)社は様々な決済ソリューションを提供する

その中には、電気代、水道代、送金、寄付、オンラインゲームのお金、金銭取引、大学の学費、食品、その他様々なものに関する事前・事後両方の自動決済も含まれる

Sadad(サダッド)社はウェブ、キオスク、モバイルアプリやmPOS(決済サービス)を使用したB2B(企業―企業)、B2C(企業―消費者)、C2C(消費者―消費者)取引に対するソリューションも提供する。

nanowallet(ナノウォレット)を支援もしていく方針

現在、Sadad(サダッド)社はペーパーウォレットやQRコードを通じたビットコインの購入を支援しており、法定通貨を用いたXEM(仮装通貨)の購入もまた同様に支援できるようにしたいと考えている。

長い目で見れば、Sadad(サダッド)社の目標は仮装通貨を現在のシステムに統合することで仮装通貨に流動性を持たせることである。基本的にそれは、あなたが支払いをする際に財布にいれているお金、クレジットカード、仮装通貨どれを使っても良いということを意味する。また彼らはnanowallet(ナノウォレット、ネムを保管するウォレット)の支援もしたいと考えている

Sadad(サダッド)社はネムを含む様々な計画を考えており、現在その第1歩を踏み出している。すぐに私たちはネムのブロックチェーン技術による支払いが金融システムにおいて重要な役割を持つことに気付くだろう。

ネムとのもう1つの強いパートナーシップは、仮装通貨やブロックチェーン技術を私たちの日常生活に近づけることである。

参照元

https://nemflash.io/nem-breaks-ground-kingdom-bahrain/

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう