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Crypto Facilities取引所CEOのシュレイファー氏が「XRP先物取引がビットコインを超える存在になりうる」との見方を示す

Bitcoin(ビットコイン)が昨年末にCBOEとCMEの先物取引所へ上場したニュースは一面を飾った。先物取引所への上場は、Bitcoin(ビットコイン)だけでなく暗号通貨全体の信用を押し上げ、金融業界での暗号通貨の知名度を広め、受け入れられるのに向けての大きな一歩となった。

ポジティブなニュースを受け、その後数日間でBitcoin(ビットコイン)価格は大幅に上昇し、最高値を記録するに至った。 ニュースを聞いた暗号通貨のファンからのアクセスが集中し、CBOEの先物取引ウェブサイトが一時停止に追い込まれるほどの熱狂ぶりだった。

あまり知られていないが、この時すでにRipple(リップル)は先物取引所に上場していた。さらに驚くべきは、Bitcoin(ビットコイン)が先物取引所への上場のニュースを発表する前に、Ripple(リップル)がイギリスの先物取引所で1年半以上粛々と取引を行っていたことだ。イギリスの新興企業Crypto Facilities取引所が、2016年にリップル社と提携し、XRP(リップル)の派生商品を開発していたのだ。

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Crypto Facilities取引所ではXRP先物取引は毎月15億円以上の取引高があった

Crypto Facilities取引所は、世界最大手の銀行ゴールドマン・サックスとBNPパリバ出身の金融業界の大物によって設立されたイギリスの新興企業だ。Crypto Facilities取引所は、56,000を超える金融サービス会社の行動を監督する英国金融行動監視機構の規制の下で活動している。

Crypto Facilities取引所の創設者でCEOを務めるティモ・シュレイファー氏は、近い将来、XRP(リップル)先物の採用が大幅に増加する可能性があると見込んでいる。仮想通貨メディアCoinDeskに語った内容によると、同氏は自社が取り扱うXRP(リップル)先物のパフォーマンスに満足しており、現在はBitcoin(ビットコイン)が支配している先物市場でXRP(リップル)が非常に有利な戦いを繰り広げられるとの楽観的な考えを持っている。

CMEとCBOE取引所でのBitcoin(ビットコイン)の好成績に関心が集まっている間にも、XRP(リップル)の先物取引はかなり好調に推移してきた。2つの取引所が昨年12月にBitcoin(ビットコイン)の最初の先物取引を開始したときにはCrypto Facilities取引所のXRP(リップル)先物はすでに稼動しており、毎月15億円以上の取引高があった。取引高はさらに伸びていて、今年2月末には2倍の30億円に達している。

XRP(リップル)の価値をより多くの企業が認識するにつれ、XRP(リップル)先物も増加するだろう。既にCrypto Facilities取引所は、シカゴに拠点を置く金融派生商品大手のCMEグループと提携している。CMEグループが2016年にリップル社の資金調達ラウンドに参加したことを受け、XRP(リップル)ファンの多くは近い将来CMEグループがXRP(リップル)の金融派生商品を取り扱う可能性が高いと見ている。

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参照元

https://ripplenews.tech/2018/03/21/ripple-battle-bitcoins-dominance-futures-market/

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