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【価格予想】Twitter社と世界的大手決済企業スクエアの重要人物であるジャックドーシー氏が「ビットコインは世界の単一通貨になる」と発言

これからの10年を考えると、Bitcoin(ビットコイン)は、今日流通している1000以上の異なるデジタルトークンとは対照的に、インターネットの単一通貨として浮上するかもしれません。また、名目上等価の場合は、世界でもっとも広く使われている仮想通貨が、存在感で米ドルを上回る可能性もあります。

私たちの多くと同じように、あなたは上記の予想について懐疑的かもしれませんが、その予想は、今日でもっとも人気のあるソーシャルメディア・プラットフォームの創設者兼CEOによるものであり、過度の楽観的な見方をするBitcoin(ビットコイン)の熱烈な支持者によるものではありません。

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ツイッター社とスクエア社CEOドーシー氏「Bitcoin(ビットコイン)は世界の単一通貨になる」と予想

ソーシャルメディア大手のTwitterと決済会社のSquare(スクエア)を支えるシリアルアントレプレナーのジャック・ドーシー氏は最近のインタビューで、Bitcoin(ビットコイン)の今後についてなかなかの予想をしました。

ドーシー氏はタイムズ誌に、

最終的に世界は単一の通貨を手に入れ、インターネットも単一の通貨を手に入れることになるでしょう。私としては、Bitcoin(ビットコイン)がその単一通貨になると考えています

と語っています。
Bitcoin(ビッグコイン)が2009年1月に公開されて、マニア向けのただの無名な「インターネットもの」から、大衆的なデジタル資産に進化するまで、10年もかかりませんでした。さらに興味深いことに、同通貨は予測が不可能で、従来の金融システムもかいくぐることができるという理由から、ウォール街の多くの人々に嫌われているにもかかわらず、その価値は、2017年初旬の1トークン約11万円から、2017年12月末の1トークン約200万円に上昇しました。

それ以来、Bitcoin(ビットコイン)の価値は急落しており、これを書いている現時点では、約91万円より少し高値で取引されています。その価値は間違いなく、2017年12月に上記の数字を示した時点よりもずっと低くなっていますが、Bitcoin(ビットコイン)は単位当たり約91万円で、時価総額も約15兆円あり、フィンテックや金融サービスの分野で幅を利かせ続けているという事実は変わっていません。
Twitter創業者が仮想通貨に手を染める
ドーシー氏の予想は青天の霹靂ではありませんでした。TwitterとSquareのCEOであるドーシー氏は、仮想通貨にますますのめり込んでいます。Square社は2018年1月に、ほとんどの州のユーザーが同社のモバイル決済アプリ『Cash(キャッシュ)』を利用してビットコインを売買できる新しいサービスを本格展開しました。

さらに、同氏は、仮想通貨のスタートアップ企業であるLightning Labs(ライトニングラボ)が、最近のシード資金調達ラウンドで約3億円を調達する手助けをするという重要な役割も果たしました。Lightning Labs(ライトニングラボ)は、Bitcoin(ビットコイン)の取引をより簡単かつ効率的にするという独自のプラットフォームを提供しています。
同シリアルアントレプレナーは、

Square(スクエア)のようなデジタル決済会社が、Bitcoin(ビットコイン)をより広くアクセス可能にすることは重要なことだ

と述べました。しかし、同氏は、

現在のままではデジタルトークンが劣りすぎるため、日常で使用するには非実用的で、代替手段としての地位も確立できない

と認識しています。
ドーシー氏は、

Bitcoin(ビットコイン)は不振で、お金もかかりますが、Bitcoin(ビットコイン)を保有する人がますます増えれば、そのような問題も解決します。また、ブロックチェーンを基盤に構築され、Bitcoin(ビットコイン)をよりアプローチしやすい通貨に変える最新の技術もいくつかあります。

と述べました。
Bitcoin(ビットコイン)の今後について楽観的な見通しを誰はばかることなく示した有力者がドーシー氏だけではないことは、ここでは注目に値します。ビリオネア・ヘッジファンドの巨匠で、Fortress(フォートレス)社元幹部のマイケル・ノボグラッツ氏は2017年11月初旬に、Bitcoin(ビットコイン)の価値が、2018年末までに最大約421万円まで上昇する可能性があると予想しました。

参照元

https://btcmanager.com/twitter-ceo-jack-dorsey-just-made-a-bold-prediction-about-bitcoins-future/

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