【イーサリアム(ETH)】インドでビットコインに代わってイーサリアムが仮想通貨の新トップに/財務大臣は法定通貨として扱うことは否定

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【イーサリアム(ETH)】インドでビットコインに代わってイーサリアムが仮想通貨の新トップに/財務大臣は法定通貨として扱うことは否定

これまで幾人もの人々がグーグルに「ビットコインとは何か?」と検索し、ビットコインは一世を風靡した。毎日毎日である。いくつかの新しい仮想通貨はあまり注目されなかったが、ビットコインの存在はよく知られていた。しかし現在は、ビットコインよりもイーサリアムへの興味が高まって来ている。

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2月最終週にイーサリアムの検索数はビットコインの2倍になった

レポートによれば、過去5か月間インドで最も関心が集めたのはヴィタリック・ブテリンのイーサリアムであり、サトシ・ナカモトが開発したと言われるビットコインを上回った。

インド内の仮想通貨総検索数で、イーサリアムはトップの検索率34.4%となった。対してビットコインは29.9%にとどまった。ビットコインの検索数は9月の調査時と比べるとかなり下がっている。2月末週で、人々の関心は異常な熱狂ぶりでイーサリアムへ移り、その間の検索数はビットコインの2倍となった。

インドの無料インターネットサービスを提供しているジャナ社は、約21.1%がインドの仮想通貨取引所バイユーコインで仮想通貨NEMの購入を考えていると明らかにした。また、他の仮想売通貨の検索結果は5%であった。

予想の通り、2017年12月ビットコインの価格は約200万円にも昇ったときは、検索率が30%になったと5か月間の調査で発表された。

そして2018年始めにビットコインの勢いに対する規制圧力がかかった時、イーサリアムは約150万円近くの最高値となった。

業界No2のイーサリアムが時価総額3兆7千億円を超えた時、この機会を失う前に人々がETHへ関心を寄せたのは自然なことである。

検索数というのは、現在何が勢いがあるのかという先行指標となり、成長のサインも示す。実際に人々が本当にイーサリアムをより購入するに結びつくかは不明だが、とにかく興味があるというのは確実である。

イーグル氏の言葉は本当に正しいとは言えないかもしれない。何故なら人々がイーサリアムを購入したのは「取り残されるのを恐れて」という理由だったからである。ビットコインの上昇が流星のような一時的なものだったと知った多数の仮想通貨ファンは、どんなコインもいつかヒットする時が来ると考えている。それゆえ、ある一つのアルトコインが流星花火をあげるような兆しを少しでも見せたなら、人々で出来るだけ早く購入に走るのだ。

インドの財務大臣は仮想通貨を法定通貨として扱うことはないと名言

2018年1月、インドのアルン・ジェトリー財務大臣は、ビットコインやその他の仮想通貨を法定通貨として扱うことはない、と改めて発表した。このニュースによって多数の投資家がマーケットに興味を失くしてしまったのである。

政府は仮想通貨の取引をシャットダウンし全仮想通貨に制限を設けることを推奨している。それに伴い熱狂は劇的に逃げ去って価格も下落した。しかし現在も水面下で検索数は多いため、私たちは仮想通貨の本当の実状に近付いていけるだろう。

事実として、約200万の価値があったビットコインを買うために資金を借用した投資家は、市場で信頼を失くしてしまった。しかし、真の支持者と言えるアリゾナ州の法律家たちもいる。(アリゾナ州では仮想通貨を通貨としてみなす法律が提出された)。ベンチャー企業のスコット・ワイス氏はまだコインを売る気はないと話す。

私が投資した際の仮想通貨の価値は約65万円だが、これは200万の価値があると感じる。私はビットコインを長く保持して、この大荒れを乗り越えてくれると信じている。

と語った。

参照元
https://btcmanager.com/in-india-ethereums-the-new-king-of-cryptocurrency-not-bitcoin/

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